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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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馴染みのラブホで…③

再びこんばんは(^_^)/

やっぱり12月に入って本当に日が短くなりました。
沈み始めた太陽があっという間に地平に没し、代わって月が顔を出す…
そんな今日の夕暮れでした…

061203


ではエロエロデート日記の続きです…(*^_^*)





もうここまでの成り行きに、昂奮の絶頂にある僕のおchinchinは、もちろんビンビン!
潮を噴いてびちょびちょの彼女のお(♀)を、その肉棒で一気に挿し貫きました。

「ああああッッッ!」

僕のモノに体の中心を貫かれ、仰け反って甘い悲鳴を発した誠!

ううううッ!…気持ちいい!!!><

すっかり長太槍を奥まで飲み込んだ彼女の柔らかな淫肉が、本当に得も言われぬ感覚で僕のモノに吸い付いてきます。

「誠…気持ちいい!…ああああ…」

彼女も同じように感じているのか、

「やん!…海、愛してる…ああああ……気持ち…いいの!…あ、ああん!」

男はこういう女性の言葉に弱いです!
これじゃあとても長くは保たない…と諦めた僕は、彼女の体をぎゅっと抱き締め耳元で、

「ああああ…誠のお(♀)も…すごく気持ちいいよ!…もう逝っちゃいそうだよ!」

と、囁きました。

「あああ…逝って!…あああ…わたしも逝っちゃう!」

「じゃあ…一緒に…」

そう言ってぐりぐり腰を押しつけ、誠の蜜壺を肉棒でかき混ぜるように動かした途端、

「あッ!…だめぇッッッ!…い、いいッ!…逝くッッッ!…逝くぅぅぅッッッ!」

彼女の体が激しく痙攣し、僕の体にぎゅっとしがみつきながら(背中にちょっと、爪立てられました!^^)誠は逝ってしまったのです!

「う…ううううう!」

これから…と思っていた矢先に、一足早く逝ってしまった彼女…
激しい握力が僕のモノに伝わってきます。
バイブで逝き、指で潮を噴かされて逝き、さらに僕の肉棒で逝ってしまった彼女…
「逝き癖」という言葉はふさわしくないかもしれませんが、こういう時の誠は本当に何度も続けざまに逝ってしまいます。
ある意味男には羨ましい…
1回のSEXで何度も逝けるんだから…
そんなことを思いながら、僕はゆっくり抜き刺しを始めました。
二人の肉の合わせ目に彼女の愛液が滲み、溢れ出すのがわかります。

「あんッ!…あッ…ああッ…あんッ!…はぁんッ!」

僕の律動に押し出されるかのようにまた洩れ始める誠のよがり声…
彼女のその甘く切なげな声は、僕の脳に伝わりめくるめくような感覚を高めていきます。

「もう…一緒に逝くっていったくせに…」

そう言って優しく微笑みながら誠の女の部分を何度も突き上げる僕…
そんな僕の長太槍を柔らかく包み込み、まとわりつき、快感を投げ返してくる彼女のおまんこ…
本当にこんなに素晴らしい蜜壺はありません!><

「あああ…はあッ…あああッ!」

切なく苦しい喘ぎを僕もついつい洩らしてしまいます。

ぎゅむぎゅむ…

握り締めてくるような淫肉の握力をかいくぐり、誠自身が溢れさせた愛液に助けられながら、じゅぼじゅぼ抜き刺しを繰り返す僕…
体を起こし繋ぎ目に目をやると、彼女の花弁が僕の肉筒にまといつき、めり込んだり捲れたりを繰り返しています。

「あああ…誠のいやらしい下のお口が…僕のモノをパックリくわえてる!」

わざといやらしい言葉を口にして、言葉でも彼女を煽ります。

「あ…ああんッ!…いやん!…あッ!…はぁあッ!」

しばらく誠の狭間を出入りする自らの肉棒を眺め、今度はリズムを変えて小刻みにGスポを突く。

「あああっっ!…当たるッ!…ああああ…海のおちんちん!…ああああッ!…い、いいッ!!」

「どこがいいの!?…ねえ…」

「あああッ!…言えない!」

そう言って首を振る彼女…
ますますぐいぐいGスポを突き上げる僕…

「あああッ!…そこッ!…そこがいいッッッッ!!…あ…んっっ!」

「そこじゃわかんないでしょ?…どこ?」

ぐいぐいぐいっっ!…とまた強く腰を押し込む。

「あああッ!…だめぇぇぇッ!…また逝っちゃうからぁぁぁ~ッッッ!!」

「あああ…ぼ、僕も…逝くよ!」

「あああ…早くぅぅ~ッ!…あ…ああああ…逝っちゃう!…あんッ!…逝きそうだからぁぁぁ~っっ!」

あああ…なんて愛しいんだろう!

なんて…かわいいんだろう!

頭の中がもうそんな愛しさにはじけてしまいそうです!

「あッ…ああッ!…きてぇ~ッ!…海っっ!」

「あ…あああ…逝くッ!…逝くよっっ!」

一気に律動を深く激しくする僕!
あああ…そんな僕のモノをまた誠の淫肉が締め付ける!
すさまじい快感…
一気にせり上がる情熱…

あああああ…すごい!

すごく…いいいッッッ!!!

彼女の足を抱え込み、深く強く…小刻みに律動を速め…

「あああああ~~ッッッ!…あっっ!…あああああ!!」

叫ぶと同時に、熱く夥しい情熱の粘液を誠の内部に迸らせた僕…!

「ああああああッッッッッ!…い、いいいいいいいいっっ!…あ…あああんんんッッ!」

同時に彼女も全身を痙攣させ、僕にしがみつき、僕の長太槍を食い締めながらまたの絶頂を極めたのでした!^^

つづく…(*^_^*)


だから

早く最後まで書きなさいっ!
M男のくせに(笑)

by誠



まあ…

そう焦るな…
第2ラウンドは明日UPするから(*^_^*)




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