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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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エクスタシー

おはようございます(^_^)/

お猿の海です。


「エクスタシー」って邦訳すれば「絶頂」ということなのだと思いますが、女性のエクスタシーって、程度があるものなのでしょうか?

「深く逝く…」とか「浅く逝く」とかはよく聞く言葉だけど…実際彼女の場合はどうなのかな?

男の場合は浅いも深いもなく「射精=エクスタシー」だから、下手すれば自分一人でも十分エクスタシーを感じられる。
でもやっぱり女性とSEXして逝く方が気持ちいい…
相手が感じてくれて、自分と同時に逝ってくれるともっと気持ちいい…
「エクスタシー」と満足感は別物…というべきか…
自分がエクスタシーを感じなくても、つまり自分は射精しなくても相手が感じてくれたり逝ってくれたりすれば満足感は得られるものだ。
もちろん射精の快感は最高のものだけど、それ以前にやっぱり脳で逝くということなのかな?

女性の場合はどうなんだろう?
エクスタシーはどこまでも深くて「これで満足」ということはないのだろうか?

「普通のHじゃもう満足できない…」

って誠は思ってるのかな?

ちょっと昨日から考えさせられてしまっている…



しばし休憩…ベッドでまったり…
その間に僕は「いかせやケンちゃん」の電池交換…
テレビではAVが別のものに変わっていて、歯科医院で歯科医に実習生の看護婦が犯されちゃう…というのをやっていました。

歯科医院の治療台って、なんかほんとにHなんですよね!?
僕もよくそんな妄想をしたことがありました。

さて、そんなAVを見ながらAV批評家の誠と僕は、「ああでもない、こうでもない…」と馬鹿を言い合っていたのですが、そのうち画面では電動歯ブラシでクリと乳首を責め始めました。
そりゃ歯科医院だから電動歯ブラシだよな…と、妙なところに納得しつつ、何となく画面を真似して誠の乳首にローターを当てると、

「あん!」

と甘い声…
ん?…このまま第2R突入okか!?^^
乳首の根元にローターを当て、また反応を窺う僕…

「寝た子を起こすな…」

と言いつつ誠は感じてる様子…
もう乳首は完全に勃起し、天に向かって尖り立っていました。
ならば…と本格的にまた彼女の乳首を責め始める僕…

「あ…ああん…」

と彼女もまた本格的に喘ぎ始めます。
ローターを今度はクリに…すると誠の喘ぎが高まります。
バイブを埋め込み、彼女自身に持たせました。
誠自身にバイブオナニーさせつつ、僕は再び大きくなった肉棒を彼女の口元に…
誠は目の前に差し出された僕のモノを、夢中でおしゃぶりします。
そんな彼女を見下ろしながら、僕は気持ちで満足感を得るのです。
一種の征服欲なのでしょう…
彼女の口技をしばし楽しんだ後、濡れそぼつ誠の女の部分に繋いで奥深くを突き抉りながら、ローターをクリに当て小刻みに腰を動かすと、

「あんッ!…あああッ!…あんッ!…あんッ!」

とっても気持ちよさそうに喘ぐ誠…

「気持ちいいの?」

「あ…はぁんッ!…い、いいッ!」

「どこが?」

「ああん…い、言えないッ!」

「言わなきゃやめるよ…」

「あああ…だってぇッ~!」

「じゃあ…やめる…」

ぬぷッ…と、僕のモノに絡み付く彼女の淫肉をふりほどいて、ぬらぬら濡れ光る肉棒を抜いてしまいました。

「ああん…いやんッ!」

「欲しいの?」

「欲しい…入れて!」

「何を?」

「海のおちんちんッ!」

「どこに?」

「あああ…やだ!…言えないよぉ~」

「言わなきゃあげない…」

そう言ってクリに亀頭を押しつけました。
くにくに…そこで肉棒を動かし、

「さあ、言って!」

なおも煽る僕…

「お、おまんこに…海のおちんちん、入れて!」

恥ずかしい言葉をついに口にしてしまった誠!

「ふふ…」

一気に誠の女を、怒張で刺し貫き、抉って突き上げる僕…

「あああああッ!…い、いいッ!…海のおちんちんッ!…いいッ!」

あられもない叫びを放つ誠…
ずずんずずん…と律動を仕掛け、彼女の足を抱え深く…激しく突き抉ると…

「あんッ!…いいッ!…いくッ!…逝っちゃうぅぅっっっ!」

そう叫んで誠は、激しく全身を痙攣させました。
鳥肌立つ足…丸まる指先…
そして…

「ああんッ!…だめぇッ!…ああああああッ!…いいッ!…逝っちゃうぅぅぅっっっ!」

何も僕は動いていないのに、何度も何度も激しい痙攣と共に逝き続ける誠…
僕はすっかり満足して、ちょっと休憩…

「気持ちよかった?」

頷く彼女…

「逝っちゃったの?」

また恥ずかしげに頷く誠…
そんな時の彼女は本当にかわいくて…

「ねえ、今度は誠が上になって…」

そう僕が言うと、急に素に戻った彼女は目をきらきらさせながら激しく頷きます。
横たわった僕の腰を跨いで、自ら僕のモノを導こうとする誠…

「ちょっと待って!…今日は向こう向きで…ね!?」

「ええ!?…入るかなぁ…?」

そう言いながら僕の腰の上で向きを変えた誠は、僕のモノをつかんで自らの陰部に導き入れようとしました。
濡れた淫肉を押し広げ、誠の官能の中心を僕のモノが貫きます!

「あ…ああんッ!」

甘く喘いだ誠でしたが、すぐにSの血に目覚めて僕のモノをその甘美な淫肉で弄び始めました。
ぐにぐに…くねくね…悩ましく腰を動かし感じやすくなった僕の肉棒をいたぶっています。

「う…ううううッ!…気持ちいい!」

たまらず身悶えてしまう情けない僕…
そのうち彼女は、僕のお尻の穴に指を…

「あッ!…ちょっとぉ~ッ!…ダメだったら!」

そう言ってのたうち回る僕…
そんな僕の反応が嬉しいらしく、誠はますますお尻に指を…
これでは腰を突き上げる間もありません!><
僕は体を起こし誠を後ろから抱きかかえ、前に押し倒しました。
雌犬の格好になってしまった彼女…
その彼女を後ろからがんがん犯し、貫き…責め立てました。

「あんッ!…あッ…ああッ…んッ!…はッ…はぁッ…ああんッ!」

彼女の尻に激しく腰を打ち付け、ぺたぺた湿った音を立てながら犯し続ける僕…

「海ッ!…あッ…はぁんッ!…それ…だめッ!…あッ…はあッ!…あ…いいッ!」

顔を激しく左右に振って、ますますお尻は僕に差し出しながら身悶えている誠…

「あッ!だめッ!…逝くッ!…逝っちゃうッ!」

「いいよッ!…逝って!…そらぁッ!…逝けッ!」

ますます抽送を激しくする僕…
僕らの繋がった肉の狭間から、彼女の愛液がぽたぽた滴り落ちました。
きっともう繋がったまま噴いているのでしょう!
正常位に続いてバックでも逝ってしまった誠…
僕はそんな誠を横倒しにし、今度は「松葉崩し」でまた責め立てました。

「あんッ!…ああッ!…い、いいッ!」

また甘い悲鳴を発しつつ、身悶える誠…
胸を揉み、腕をつかんでずんずん突き抉る僕…
太腿では栗と栗鼠を刺激し、擦り…あっという間に誠を絶頂に押し上げました。

「ああああッ!…いくッ!…あああッ!…い、いいいいいッ!…いいいいッ!」

あられもない声で何度目かわからない絶頂を極める彼女…
誠の淫肉に肉棒を繋いだままさらに体を転がし、また正常位に戻ると、彼女の腕をつかんで深く底から突き抉るようにピストン!
またあっという間に高まった誠は、繰り返し絶頂を極め、全身鳥肌立ち、何度も何度も全身を痙攣させます。

ああ…こんなに何度も逝かせちゃったら、また誠は疲れちゃうのかな?

ふとそう思った僕は最後の高速ピストンで自らも官能の極みに駆け上がっていきました。

「ああんッ!…ああッ!…海ッ!…あッはああッ!…海もぉ~ッ!…あッ!…はッ!…もうッ!…逝って…お願いッ!…きてぇッ!」

「あ…ああああ…いいよッ!…僕も逝くよッ!」

自暴自棄の動き…沸き立つ淫汁…せめぎ合う性器と性器!
淫らな湿音がぐっちゅぬっちゅ…ぐちょぐちょ…と高まり、やがてめくるめく快感に僕は堪えきれず…

「ああッ!…あううう…でるぅッ!…いくッ!…ああああぁぁぁっっっ!!!」

そう叫ぶと、また…

どぴゅぴゅッ!…どぴゅぴゅ…どくどくどくどくッッ!…どくりッ!

と誠の胎内に熱い白濁を解き放ちました…
もちろん…誠も一緒に…
今日何度目かもう数え切れないくらいのアクメを迎えていたようでした(*^_^*)


ん?今頃?

全て演技です

by誠



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