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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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カップル喫茶体験記 ㉑


みなさん、こんばんは(^_^)/

誠の胸の谷間の写真を見損なってしまった方、本当に残念でしたね!^^
でもまあ、僕的には自分の愛しい人の写真をそんなに多くの人に見られるというのは嬉しいわけではないので、それでよかったんですけど…

誠はもっと見せたいのかな?^^

さて…

えっと、海のカップル喫茶での淫らなデートレポート第12弾です。

「年寄りは忘れっぽいんだから、はよ書け!」

とまた彼女に怒られてしまいました…(^_^;)
本当は彼女が書いた方がみなさん喜ぶんだと思いますが、しょうがないので僕が続きを書きます…

1R目を終えてプレイルームから出ると、談話室には単独さんがいらしていました。
「極楽」から駆けつけてくださったのです。
再びマスターも交えて盛り上がるエロトーク!^^
このまま際限なく続くのかなぁ…とちょっとイライラする僕…
だって、そのまま時間がきたのでもう帰りましょ…なんてなったら1回しかしてない僕は欲求不満になってしまいそうだからです。
でも彼女が楽しそうにしているから、僕は我慢しよう…
そう思っていると…


続きを読む前にぽちっと・・・よろしく!^^
           ↓
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kannou



誠が、

「ちょっとおもちゃの研究しよ…」

と言い出してまたプレイルームへ…
これ幸いと、僕と単独さんは自然に後をついていきました。
プレイルームに並べられた大人のおもちゃを目を輝かせて物色する誠…
と、そこへマスターが、

「海さん、この前のやつ試してみた?」

といって、マスター自作の「4本綿棒ローター」「アナルローター」を手にとって渡してくれました。

「なんかこの前は、効き過ぎちゃったみたいで…」

「そうかな?…」

プレイルームには男3人と誠一人…
これから3人がかりで誠をレイプしちゃうような淫らな空気…
一気に萌えの僕は、彼女を押し倒しガウンの裾をくつろげると、マスターと単独さんの目の前で、彼女の股間を大きく広げて剥き出しにしました。

「ああんッ!…ちょ、ちょっと…だめだってぇ~ッ!」

恥ずかしそうにそう叫びつつも、僕にされるがままの彼女…
僕はマスターに渡された「4本綿棒ローター」を早速彼女の栗と栗鼠に宛い、スイッチを入れました。

「ああんッ!…あはぁッ!」

と即座に反応する誠…
でも、

「ちょっと使い方が違うよ…」

そう言ってマスターが当て方の指示をしてくれて、言われたとおりに位置を変えると、見る間に彼女のよがり声がプレイルームに充満しました。
身悶える彼女の上半身…
前の袷を開いて、官能的な彼女の乳房も剥き出しにしてその頂きに尖り立った乳首は、単独さんが「羽付棒」でぞよぞよ刺激してくれます。
ぴくぴく体を震わせて、ますます賑やかに乱れていく誠…
そこで例の「アナルローター」を、4本綿棒に囲まれた中心に垂らしてクリに押し当てると、彼女はのたうち回ってあっという間に逝ってしまいました。(^_^)/
まさに秒殺とはこのことです。
男3人はその誠の逝きっぷりに思わずにんまり…(*^_^*)

マスターが自作のおもちゃの効き目に満足して部屋を後にすると、僕は口で誠の 割れ目(l) を責め始めました。
いやらしく愛液でぬれそぼった花弁を舐め上げ、栗と栗鼠を吸い出し、口に含んでねぶり回します。
ことさらいやらしく音を立てて、彼女の官能の根源である肉芽を吸い立てていると、不意に彼女のよがり声が高まりました。
上目遣いに様子を探ると、単独さんが例の「羽付棒」で誠の豊かなおっぱいや首筋を責めてくれています。
男二人に責められ、彼女はますます悶えよがっています。
やっぱり初めて(?)の3Pに昂奮していたのでしょうか?

「あ…あああッ!…もうだめぇッ!…いきそぉぉッ!…出ちゃうッ!…だめぇ~ッッ!」

「噴きそうなの?」

そう訊ねる僕に、全身を激しく震わせつつ苦しげに頷く誠…

「じゃあ…」

と、潮噴きシートを用意しようとする僕を単独さんが手伝ってくれ、誠のお尻の下にしっかりシートを敷き、準備を調えました。

「潮噴きまだ見てなかった…」

そう言う単独さんの目の前で僕は彼女の割れ目に指を2本…
で、マスターした指技で誠のGスポットを一気に責め立てました。

「ああああッッ!…ダメ!…だめぇぇぇッッ!」

と叫ぶ彼女…

くちゅくちゅ…ぴちゃぴちゃぴちゃ…!

一気に淫らな湿音が高まったかと思うと…

びゅッ…びゅびゅッ…ぴゅっ! ぴゅぴゅッ!

彼女のおまんこから夥しく潮が噴き上げます。

mk528

僕の手はびちょびちょ…
そしてシートはあっという間に水(潮?)浸しになってしまいました。
誠は恥ずかしげもなく、単独さんの目の前で見事に潮噴きをしてしまったのです。

つづく…(*^_^*)




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