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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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『ドクター・マヤの診察室』 ⑤

また鋭いマヤの叫び・・と、同時におまんこの内部も反応する。

「ああ・・まただッ・・すごいッ!!・・反応の方も異常なしだ!!

あああ・・それにしてもすごくいやらしい眺めだ!!・・やっぱり
僕のデカchinchinで味わわなきゃ・・・」
僕はそう言うと、クスコを放り投げマヤの足の間に腰を割り込ませる。

「さあ、特製注射で治療してやるよ・・ドクター!!」

そして濡れ綻んで待ちわびるマヤの花弁に、獰猛に漲り立った亀頭を
押し当てると、一気に・・・

ずぶずぶ・・めりめりめりッ!!

と、根元まで突き刺した。

「オゥ ジー ザッツ ソー グー!!」

マヤは歓喜の叫びを洩らした。


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「う・・うううう・・・」

得も言われぬ温かなぬめりに、優しくくるまれた快感に、僕も呻きを
洩らす。

こ、これが・・・金髪美人のおまんこか!!

なんか妙に感激しつつ、僕は根元まで押し込んだ腰をぐりぐりとマヤに
こすりつけた。
僕の漆黒の陰毛と、マヤの色鮮やかな金色のアンダーヘアが混じり合う
様は、ひどく淫靡な感じがする。
外国人女性はおまんこの奥行きが深いのかとも思ったけど、案外僕には
ちょうどいい・・・
窮屈な感じもなく、でもしっかり亀頭はどん底に擦れ当たっている。

「オゥ カモン ベイビー、ムーブ ユア バッド!!」

マヤはもう、すっかり英語でなにやら叫んでいる。
よく輸入物の裏ビデオの中で聞く単語だ。

ふふ・・感じてるってことかな?

僕はますます強く腰を押しつけながら、マヤの奥底を自慢の亀頭で
ぐりぐり抉る。

「ど、どうだ・・日本人のおちんちんは?・・え?」

「ウーッ、、ユー アー ソー グー・・ユー メイク ミー・・・」

「もう・・英語じゃなくて、日本語でしっかり言えよ!!・・でないと、
抜いちゃうぜ!!」

そう言いながら僕は、長太槍を抜きかけた。
マヤは慌てて首を振り、僕の腰に腕を回してまた奥へとせがむのと同時に、

「オゥ ノー プリーズ! ドン ゴー! 海野サン、イヤ、、、抜カナイデ!」

と、泣き叫ぶように言った。

「ふふ・・気持ちいいのか?・・小さい日本人は嫌いだとか最初に言ってた
けど、そうじゃない日本人だっているんだぜ・・分かったか・・え?」

言いつつ勢いよく奥まで突き入れる!!

ずずんッ!!

「ウーッ、、アイ フィール ソー グー・・・」

マヤは僕の腰から手を離して叫んだ。
でもまた慌てたように腰に手を回し、もっと深くとせがむように自らの
おまんこに引き寄せる。

「モット、、モット、、奥ニ・・!・・カモーン!」

ううん・・このへんが日本の女の子と違うとこかな?
日本人なら、これだけ勢いよく僕が突き挿したら、「突き抜けちゃうッ」って
叫ぶとこだけど、このドクターはもっと深くってせがんでる・・・

そんなことを思いつつも、僕はまた一度腰を引き、それからまた勢いを
つけて、

ずずんッ!!

と、長太槍を送り込んだ。

「どうだッ?・・もっとかッ?」

「アアッ!・・イイッ!・・モット、、モット 深ク・・・!」

ぐぐぐッ・・・ずずんッ!! ぐぐぐッ・・ずずんッ!!

「アアッ・・! コンナニ 気持チイイノハ 久シ振リデス・・!」

「ふふ・・硬いからな、僕のは・・・そら・・もっとこうして

突いてやるぜ・・そらそらッ・・・」

ずずんッずずんッ!! ずんッずんッ!! ずんッずんッずずんッ!!

「アアッ! モット、モット、、激シク プリーズ・・・!」

半狂乱になって泣き叫び、身悶えるマヤ・・・
アメリカの女性は奔放に性の悦びを表現すると言うが、まさにその通りの
反応ぶりに、僕も煽られ、ますます激しく抽送運動を繰り返す。

ずずんッずずんッ!!・・ぐちゅッぬちゅッ!!・・ずんッずずんッ!!
・・じゅぼッぐちゅッ!!・・ずずんッずんッずんッ!!・・ずずんッ!!
ぐぶッじゅぶッ!!・・ずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!


「ファック ミー、ファック ミー、スクリュー ミー!」

「なんだってぇッ?・・またやめちゃうぞッ!!・・日本語で言えッ・・
おらおらぁぁッ!!」

「コンナニ スゴイ ファックハ 初メテデス・・・!」

「ふふ・・すごい?・・どうだッ・・日本人の男を見直したか?・・ええ?」

僕は言いつつ、ますます深く激しくマヤを突き抉る。
マヤは半泣きの目で僕を見つめ、

「アア・・海野サン、、日本ノ男 好キ・・!」

と言う。

「海って呼べよ・・なあッ!!」

ずずんッずずんッ!!・・じゅぼッぐちゅッ!!・・ずずんッずんッずんッ!!
・・ずずんッ!!・・ぐちゅッぬちゅッ!!・・ずんッずずんッ!!
ぐぶッじゅぶッ!!・・ずんッずんッ!!・・ずずんッずずんッ!!


「海ッ! アイ ラブ ユア コック!!」

「あ・・ああ・・マヤッ!!・・おまえのおまんこも・・ううッ・・
すごく・・いいいいッ!!」

僕は夢中で叫び、弾み揺れるマヤの乳房にむしゃぶりつき乳首にかみついた。

「アウウッッッ・・・!!」

いちだんと体を仰け反らし、そんな僕の頭を抱え込んだマヤ・・・
激しく律動する僕の腰に足を回してしがみついてくる。
そんな窮屈な中で負けじとまた腰を使い続ける僕・・・
マヤの首筋を舐め回し、乳房をぎゅむっ・・と、揉み締める。

ぬちゅッぐちゅッ!!・・ずんッずんッ!!・・ぐぶッじゅぼッ!!

二人の性器の合わせ目に立つ、淫らな湿音が高まり、同時にマヤのおまんこが
確かな握力でもって僕の長太槍を締めつけてきた。

「あ・・ああッ・・締まるッ!!」


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