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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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『ドクター・マヤの診察室』 ④

「オゥ、、ノー、、、プリーズ!!」

さっき以上に大声でマヤは叫んだ。

「ほらあ・・おまんこは喜んでるみたいだぜ・・ふふ・・また涎が溢れて
きてる・・・」

花弁に湛えられた愛液が花びらから零れだし、尻の谷間を伝ってソファーに
まで滴り始めている。

「ああ、ああ・・ソファーが汚れちゃったら大変だよ!!」

そう言いながら、溢れた愛液のつけた筋を舌先で辿り、水源の熱い沼を唇で
覆って啜り上げた。

じゅるッ・・じゅぶぶ・・ちゅばぁぁぁッ!!・・うぐふぐ・・ちゅちゅッ!

「アアアッ・・・ノー、ノー、ノー・・・プリーズ!」

Oh, God! It’s not my intention, but I’m getting feeling so good…
(ああ、、どうしてなの? 私の意思とは裏腹に私の体は感じ始めているわ・・)


続きを読む前にぽちっと・・・よろしく!^^
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だがいくら吸い取ってやっても、マヤの泉はこんこんと新たな愛液を染み
出させ、乾く間がない。

「はは・・これじゃあ、きりがないなあ・・・」

僕はそう言うと、マヤの白衣を脱がせてそれを尻の下に敷いた。

「ふふ・・これなら白衣が吸い取ってくれるから安心だ・・・」

全身を上気させてピンクに染まったマヤの肌が、ソファーの上に敷いた
白衣に映えてきれいなコントラストを織りなした。
豊かに実った形のいい乳房・・・
小気味よくくびれたウェスト・・・
そして女らしく豊かに張った腰と尻・・・
マヤの裸身はほんとにメリハリがきいていて、素晴らしいナイス・バディだ。
どこか日本人好みのする東洋的な顔立ちとは裏腹に、金髪のロングヘアに
同色のアンダーヘア・・そしてこの均整の取れたナイス・バディなんだから
たまらない。
僕のいきり立った長太槍はもう湯気が立ち昇りそうなほど、ギンギンに
高まっている。
既に抵抗を諦めたマヤは、そんな見事な裸体を力なく白衣の上に投げ出した
ままだ。
ドクターなのだから、年は20代の後半から30代の始めといったところか、
いずれにせよ熟れ盛りの見事な外人女性の裸体が、早く食べてくださいと
言わんばかりに僕の目の前に横たわっているのだ。
と、その時、僕の目に治療器具が収められたガラス戸棚の中のクスコが目に
入った。

おお・・いいものがあるじゃないか!!

途端に淫らな考えが僕の脳裏に浮かんだ。
僕はみっともなくそそり立った長太槍をぶるんぶるんと揺らしながら、部屋の
隅のガラス戸棚からクスコを取り出すと、それを持って再びマヤの下半身に
近づいた。

What? What’s he gonna do? (な、、何をするつもり?)

「ナ、、何ヲ スルツモリ デスカ・・・?」


「何をするつもりかっ・・て、ちょっとこの濡らしすぎのおまんこに
異常がないか検査してあげるんだよ・・・」

そう言って僕はマヤの足をM字に広げると、マヤの女の中心にブスリと
クスコを挿し込んだ。

「オゥ ノーゥ!! サンバディ ヘルプ ミー!!」

恐怖の悲鳴をあげたマヤ・・・
僕は取っ手を握ってクスコを押し広げた。
ぐいっとマヤの淫肉が広がり、そこに内部がぽっかりと穴を開けた。

「アアアアッ・・・ユー ゴナ ゲット ソーリー・・・」

「ふふ・・いつもは検査する人間が、逆に検査される気分はどうだい?」

僕は言いながら、マヤのぽっかり空いた穴の中を覗き込む。

「ミスター海野! ヤメテクダサイ!!」

体をぶるぶる震わせながらマヤは叫んだ。

「ほうら・・ふふふ・・・丸見えだ!!」

外国人女性のおまんこの中を覗き込む・・という行為に僕はますます
興奮した。

「ううん・・・中もきれいなピンクだ!!・・やっぱり奥行きは日本人の
おまんこよりも深いのかな?」

僕はじっと目を凝らして、マヤの恥ずかしい胎内を観察した。

「イヤデス・・! 痛イデス・・!!」

マヤはそう言って泣き叫ぶ。
だがそんな言葉とは裏腹に、クスコをくわえ込んだ淫肉にはまた愛液が
染み出すし、内部もしきりにひくひく蠢動しているのが見える。

「どうやら異常はなさそうだなあ・・・ふふふ・・・じゃあ、反応の方を
調べてみようか・・・」

僕はそうして覗き込んだまま、腕を伸ばしてマヤの乳首をくりくり
刺激してみた。

「アアンッ・・・!」

途端にまた胎内がギュッと収縮するのが見えた。

「ああッ!!・・すごい!!・・あんなふうに締まるのか!!」

今度はクリを・・くにゅくにゅ揉み回してみた。

「アア・・アアアッ・・・ヤメテクダサイ!」


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

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