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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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『夜間飛行』 ⑥

その限りなく柔らかな官能の根源に、僕はマヤの下着を食い込ませ、浮き
上がった肉の溝に沿って指をぐりぐり揉み動かす。

「ああ・・・」

甘く悶えながらマヤは体を震わせた。
下着の布地にまた温かな潤みが広がっていく。

「ああ・・どんどん濡れてくる!!」

僕は乳首を含んだ唇を離して、聞こえよがしに囁いた。

「そんな、、そんなはずはありません・・・!」

「いや、それがこんなに濡れて・・そら・・あああ・・こんなにぐちゅぐちゅ
にして・・・ほんとはもう欲しいんでしょ?」

「な、なんてことおっしゃるの・・・?」

「ふふ・・・僕のはもうこんなになってるんですよ・・・」

そう言ってマヤの手をつかみ、ズボンの膨らみに案内した。
無理やり押し当てたマヤの手が、そのあまりの量感にはっとしたのが
分かる。
しばらくそこへ押しつけていると、もうマヤの手はそこから動かなく
なった。
僕はその間にマヤの下着を剥き下ろし、陰部を解放すると、直にマヤの
割れ目に指先をねじ込んだ。

「ああん・・・!」

ぴくん・・と体を震わせ、小さな叫びを発するマヤ・・・
僕の指先は夥しく溢れたマヤの淫肉の狭間をくにゅぐにゅ・・と刺激する。
また数度体を震わせ、身悶えるマヤ・・・
僕は中指を狭間にねじ込み、親指の腹でクリトリスを剥き立たせて押し
揉んでいく。
するとマヤは、

「ああ・・! だめ・・・!」

と甲高く叫び、また新たな蜜を溢れさせる。
股間の指はそのままに、もう一方の手で僕はズボンをブリーフと一緒に引き
下ろした。
勢いよく弾みでた僕の長太槍がマヤの手に触れた。
その感触にマヤは驚いたようにその一点を見つめながら、

「ああ・・すごい・・・!」

と、喘ぎながら呟いた。

「そうでしょ・・今までこんなすごいものに貫かれたことないでしょう?
さあ・・欲しいって、自分の口で言ってご覧なさい。」

「そ、そんなこと、、、言えるわけ・・ありません・・・!」

「どうして言えないんです? もう貴女のおまんこは、涎を垂らして欲し
がってるじゃありませんか!!」

「だって、、、恥ずかしい。。。」

「恥ずかしいんですか? そうですか・・じゃあ、もっと恥ずかしいこと
をしてあげましょうか・・」

そう言うやいなや、僕はマヤの体をくるりと回転させ、ギャレーのテーブルに
手をつかせた。

「わっ、、きゃ。。。!」

屈み込んで一気にパンティを足首まで下ろし、片足を上げさせてそれを
抜き取ると、まろやかな尻の双丘を割り広げ、サーモンピンクの割れ目を
剥き出しにさせそこへ口をつけた。

「あああんッ・・・!」

僕の舌が下からその恥ずかしい部分を舐め上げた瞬間、マヤはまた甲高い
悲鳴を洩らしていた。
ぶるぶるッ・・と、腰が震えた。
僕は舌先にマヤの敏感な肉芽をとらえ、くすぐるように動かした。

「はあんッ・・! ああんッ・・・! あああッ・・・!」

マヤはぴくぴく反応しながら、鼻にかかった声でそう叫ぶ。

「そんな大声出したら、下のエコノミーにまで聞こえちゃいますよ!!」

僕はそう言いつつ、なおも舌で割れ目をねぶり、クリトリスをしゃぶり回す。
マヤの腰の震えがどんどん激しくなり、膝ががくがく揺れた。

「ああ・・だめ・・・! 感じちゃう・・・!!」

またそう叫んで上体は身悶えさせる。

ちゅちゅ・・ふぐうぐ・・れろれろれろ・・くちゅくちゅ・・・ちゅばッ!
・・れろれろれろ・・うぐぐ・・ふぐふぐ・・ちゅばぁぁッ!!


顔全体を押しつけるようになおも責め立てる僕・・・

「ああんっ、、だめ、、、おかしくなっちゃう・・・!」

マヤのよがりが切迫してくる。
だが・・・・

「だめですよ・・ひとりでいっちゃあ・・・・」

僕はそう言って、立ち上がった。

「あ・・イヤ・・・止めないで・・・」

「やめないで・・って、いきそうなんでしょ? いいんですか?
お客をおいて自分だけいっちゃっても?」

「も、もちろん、、、ご一緒に・・・」

「ええ・・僕だって一緒にいきたいですよ。だから・・そのために
どうして欲しいのか言ってくださいよ。 ほら・・僕のおちんちん
だって早くいきたがってるんです。」

僕はそう言って亀頭をマヤの狭間に押し当てる。

「あ・はあ・・ん・・・」

それだけのことでまたマヤは甘いよがり声を洩らした。
濡れ綻んだマヤの淫肉の狭間で、僕の亀頭も愛液にまみれて濡れ輝く。

「さあ・・どうするんです?」

僕は亀頭をぐりぐり動かしながらまた尋ねる。

「あん・・そ、そんなこと、、言えません・・・」

「言えない?・・じゃあ、やめますか?」
そう言って僕は腰を引いた。
するとマヤは慌てて、

「あ・・イヤ・・・!」

と言う。

「だったら・・早く言いなさい!!」

「・・・・・」

「・・やめるんですね?」

「・・あなたの・・おちんちんを・・・・下さい・・・」

マヤは涙目でこちらを振り返りながらとうとう恥ずかしいその言葉を、
口にしたのだった。

「ふふ・・ようやく素直になれたようだ・・・じゃあ、お望みのものを
さしあげましょう!!」

僕は改めて亀頭を狭間に埋め込み、狙い澄ますと一気にマヤの割れ目を
刺し貫いた!!

ずぶッ・・めりめり・・ぐさりッ!!

「あううッ・・・!!」

急所を射抜かれた獣のごとく、マヤはのけぞり、甲高い悲鳴を発した。
マヤの女のどん底を、僕の亀頭が情け容赦なく突き抉っている。

「う・・ううううう・・・」

限りなく柔らかく包み込むようなマヤの性器の感触に、僕も思わず呻きを
洩らしていた。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

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