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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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ゆるゆる、まったり…②

ラブホに彼女と行くのは3周年デート以来…
3週間ぶりに一緒に入るお風呂…今日はバブルバスでのんびりセレブ気分…のつもりだったけど、泡が浴槽から溢れそうになっているのでついついそれを掬っては…

( -з-)フッ!・・・″″@←泡 泡かけ合戦!? 

お風呂を出た後、彼女の肩や背中、足をマッサージ…僕の腕が疲れるまで…
それから彼女の大好きな「ゆるゆる抱っこ」でちょこっと眠る…
テレビではサスペンスドラマをやっていたはずだけど、ふと気づくともう終わっている。
どうやら誠より先に僕が眠ってしまい、誠より先に目覚めてしまったようだった。
ほどなく彼女も一度目覚め、トイレに行って戻ると再びすやすや寝息を立て始めた。
穏やかな顔で眠る彼女に、しばし見とれる…美しい寝顔を眺めながら彼女への愛をかみしめる。
いろいろ嫌なことや辛いことがあった1週間だったし、気持ちも体もきっと疲れているんだろうな…

そんなことを思いつつも目の前には彼女の無防備な体…不肖の息子が頭をもたげてくる。
彼女を起こさないように気遣いながら、そっとバスタオルの上から胸を愛撫する。
直に乳首が尖り立ち、その存在を誇示し始める。
ぽちりと盛り上がったその膨らみを指につまんで刺激する。
彼女は目覚める気配がない。



僕はそっとバスタオルを開いた。
こぼれだした誠の乳房…乳首はもう硬くなっている。
その野苺のような昂まりを交互に口に含み、舐め転がす。
いつもならもう感じてピクピク震える彼女だが、今日はまだ眠ったままぴくりともしない。
彼女の胸を口で責めつつ、手では脇腹や内腿をゆっくり愛撫する。
まろやかな陰阜の膨らみを覆う彼女の茂みでは、指先を細かく震わせて刺激する。
彼女の寝息がかすかに乱れ始める。
指先を少しずつ割れ目に近づけていく僕…彼女の足が心なしか開く。
ここぞとばかり指を秘肉の狭間に押し込み、激しくバイブレーションさせる。
誠の寝息はすっかり甘い喘ぎへと変わっていた。
僕は体の位置を変え、彼女の足を大きくM字に広げ女の狭間をすっかり剥き出しにさせた。
パックリと開いた誠の女の部分はぐっちょりと濡れていた。
僕は割れ目の付け根に顔を出した、彼女の愛らしい肉芽に口をつけ吸った。

「あああッん!」

今日初めて彼女が声を発し、そこからは火が点いてしまった。
包皮を剥き下ろし、肉芽を吸い上げ口中で舐め転がす僕…
蜜に溢れる淫肉の内部に指を一本挿入し、ざらつく天井部分に刺激を送る。
彼女の淫らな身悶えが激しさを増し、あられもないよがり声が部屋に充満する。
高まりきった怒張を割れ目に宛い、亀頭でまた肉芽を責めた。
それから一気に誠を刺し貫く。
彼女の体をぎゅっと抱きしめ、互いに

「愛してる…」

と言葉を交わし合う。
ピストンを次第に激しくしていくと、

「あ…ああッ!噴きそう…!」

と誠が切なげに訴える。
僕は肉棒を引き抜き、シーツが水浸しとなって居場所がなくなるのを防ぐ為に、掛け布団とバスタオルを彼女のお尻の下に敷いて、封じ手を解いた。
くちゅくちゅくちゅ…と、指先が奏でる湿音が高まり一気に彼女は潮を噴いた!
びゅッ! ビュッ! びちょッ! べちゃッ! と…
掛け布団もバスタオルもシーツも水浸し…
脱水気味になるのもうなずける激しい潮噴き!^^

嬉しくてたまらない僕は、再び彼女を貫いて責め立てながら、言葉でも責める。

「どこがいいの!?…言わなきゃ抜いちゃうよ!」

誠が答えられないほど激しく突いては、抜いてしまう。
また挿入しては彼女を困らせる。
僕の肉棒に責め立てられながら

「ああ…また噴いちゃう~ッ!」

と彼女が叫ぶ。

「まだだめ…」

と意地悪を言って肉棒を引き抜き彼女の蜜壺を見ると、夥しい愛液が溢れ出している。
それをべっとり指に絡めて、誠に見せた。

「いやん…」

と顔を赤らめる彼女…
愛しくかわいらしいと心から思う。

我慢できなくなった僕は再び彼女を組み敷き激しく貫き、突き上げる。

「いくよ…一緒に逝こう!」

最後のスパート!
激しく咆吼して二人は同時に絶頂を迎えた…
誠の内部に熱い精を放ち、少しずつ力を失っていく僕の肉棒…
しかしそんなわずかな動きにも彼女は感じ、続けざまに達しては僕にしがみついてくる。
同時に彼女の蜜壺は激しく収縮して、僕のものを押し出そうとする。
何度目かアクメで僕のものは押し出されてしまった。

「ああん…」

と恨めしそうに喘ぐ誠…
でも、あんなに締め付けられたら押し出されちゃうよ!?^^

すっかり冷たく濡れてしまったシーツのせいで居場所のない誠は、僕の寝てた場所に移り、そんな彼女をまた後ろからまったり抱きしめながらしばらくテレビを一緒に見た。

久々のゆるゆるまったり…幸せと愛を満喫し、明日への活力が充電できたのでした(^_^)/


帰り道…車窓から眺めた雲の形…

「何に見える?」

と誠に尋ねると…

「おちんちん…」

だって…!><

ふふ…いつもの誠に戻ってくれた! 嬉しいよ…

愛してる…アラジンとジャスミン


をぃっ
他人のことを言えない馬鹿っプルを書くな

by誠


お…怒られちまった
先に書いたのは誠の方じゃん!?^^


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