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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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カップル喫茶体験記 ⑩


カップル喫茶での淫らなデートレポート第5弾です。(^_^)/

彼女を7色ローターで責めたんですが、鏡に向かって足を開かせ、後ろからだったので今一逝ききれない状態だった誠…

マスターはそのうち扉を閉めてまた二人きりの世界に…
そこで再び僕は彼女を仰向けにし、剥き出しにさせた栗と栗鼠を7色ローターで責めました。
淫らな悲鳴を何度も洩らし、足が伸びて力が入り、もう彼女は逝く寸前です。
すると山○さん&さと○さんもプレイルームに…誠の激しく大きなよがり声が聞こえたのでしょうか?^^


続きを読む前にぽちっと・・・よろしく!^^
           ↓
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kannou



僕はそこで…山○さんたちの前で、もっともっと彼女を淫らに悶えさせてやろうと、

「いく…いっちゃう!」

と叫ぶ彼女の尖り立つ肉芽に、ますます強くローターを押し当てました。

「いいよ…逝っていいんだよ…」

そう囁きながら、乳首も軽く捻り上げました。
いよいよ本格的に彼女は感じ始め、全身を震わせ、足と爪先が伸びきり、やがて足の甲が丸まっていきます。
ここまできたらあと一歩…

「だめ!…いっちゃうから!…やめて!」

と叫び続ける誠…
なおも責め立てる僕…

「あ…あああッ!…気持ちいいッ!…いいいッ!」

だめの言葉が一転「いい」に変わり、獣のような声で、辺りはばからず叫んだ彼女は…

「あッ!…いくッ!…ああああッ!…いくぅ~ッッッ!」

激しく全身を痙攣させて逝ってしまいました。

ローターのスイッチを切る僕…

体を丸め、まだ激しく震えながら快感の余韻に喘ぐ誠…

僕はそんな彼女の口元に、いきり立つ肉棒を近づけます。
彼女は夢中になって目の前の肉棒にむしゃぶりついてきました。
誠が快感で訳のわからぬ状態となって、淫らに僕のものを含む瞬間…征服感で僕の心は満たされていきます。
やま○さん&さと○さんの方を見やると、さと○さんが山○さんの上になって妖しく責め立てていました。
僕はそんな二人が見えるように、誠に獣の姿勢をとらせ、後ろから貫きました。
蜜壺の奥深くを激しく突かれ、彼女はまた淫らに泣き叫びます。
そんな僕らに煽られて、山○さんも下から突き上げます。
プレイルームに、2組のカップルの肉と肉がぶつかる卑猥な音が、ぺたぺたと響き渡りました。

「ほら、見て…」

と僕が言うのに彼女は感じすぎてしまうのか、顔を腕の間に潜り込ませたまま、上げることができませんでした。
でもいやらしくお尻を僕に捧げだし、ぶつけるように送り込む僕の激しい抽送を貪欲に飲み込んでいます。

「あ…あああッ!…また…いきそうッ!…あ、あ、あ、ああッ!…いいッ!」

その瞬間僕は肉棒を引き抜きました。

「あん!」

と驚き残念そうにこちらを見やる彼女の体を押し倒し、いよいよ2本の指を挿入…
そうです潮を噴かせるべくしっかり覚えた彼女のポイントを探り、激しく掻き出すように腕を動かすと…

ぺちゃぺちゃぺちゃ…と、股間の湿音が高まり…

「あッあッ!…出ちゃうッ!…ああッ!…いいッ!」

ぐぐっと圧力を内部にかけたその瞬間…

ビュッ!…どぴゅッ!…ぴゅッ!…ぴゅッ!

激しい勢いで股間から噴き出す液体…恥ずかしい誠の潮噴き…
もう辺りは水浸し(潮浸し?^^)
恥ずかしく逝ってしまった彼女…嬉しくて嬉しくてたまらない僕…
でも潮を噴かされて恥ずかしげに身を揉みながら、彼女もまた嬉しそう(^_^)/

幸せなひとときでした。




まだつづく…(*^_^*)



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テーマ : 愛の軌跡
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