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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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初めてのバレンタイン②


この夜は  に入ってしまったのだから…
それだけで終わろうはずがない! あ

「お風呂入れてくるよ…」

「うん…」

そこで彼女がうんと言わなければ、そのまま帰ってもいいかな…?

と、マジで思っていたけれど、彼女の返事がNOではなかったことでこの夜のメイクラブを確信し、彼女に感謝しつつ早くも股間を硬くしていたのだった…><

mk230


続きを読む前にぽちっと・・・よろしく!^^
           ↓
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kannou



バスルームでお互いの体を…性器を…
入念に洗いつつ愛撫し合った僕らはバスタオルを巻いてベッドへ移動…
だが、はなからバスタオルなど何の意味もなさず…

「あああんッッ!」

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即座に彼女を全裸に曝してしまう僕…

甘く長いキス… 

「愛してる…」

の言葉と共に、愛おしくてたまらない彼女の体を丹念に…

そして入念に愛撫する。

mk231

「ああああ…あん…んんんんっ!」

甘い吐息を漏らしながら、もぞもぞと官能に身を捩らせる彼女…
乳首がここぞと存在を誇示し、僕はその肉苺を甘く噛み吸い上げる。
交互に両乳首を責め、特に左の乳首は入念に舐め回して強く吸引する。
そちらの方が感じやすい彼女は、その度ピクピクと体を震わせ仰け反って、甘い喘ぎを洩らす。

「あああ…海っ! あん! ああああ…い、いい…はぁぁぁ…あっ!」

潤みを確かめるべく指先を這い下ろす僕…

mk232

彼女はその動きに合わせてまた腰を捩り、更なる快感を待ち望むかのようだ。
だがそんな気配を察知して焦らすように内腿を撫で、茂みをくすぐり、なかなか核心には触れようとしない僕…


続く…




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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

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