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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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慰安旅行の夜 part2 ③


浴衣の腰ひもをほどいてしまい、前を開く。
誠の形の良い乳房が、目の前に現れる。
浴衣から腕を抜き、全裸にする。
乳房を両手で覆い、優しく揉みさする。
乳首は既に硬く立っており、僕の掌を押し返している。

「おやおや・・・乳首もこんなになって・・・目を覚まさないのが不思議なくらいだ・・・」

柔らかく、でも張りがあって、たわわな乳房の感触に僕は酔いしれる。

mk320


「素敵なおっぱいだ!!・・・ああ・・・もう我慢できない!!」

僕はついに乳首に唇をつけた。

チュッ・・・チュバ・・・チュ、チュ・・・

舌でかわるがわる舐め回す。

レロレロ・・・ムニュムニュ・・・・

「ああ・・・」

またぴくんと反応した誠は、甘い喘ぎを洩らす。

ふふ・・・誠ったら…!!
いつまで狸寝入りを続けるつもりだい・・・?



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僕は次第に力を込めて乳房を揉みしだき、乳首をくわえて顔を揺さぶる。

mk321

すると、とうとう誠の手が僕の背中に回された。

「うう・・・ああああああ・・・課長・・・」

「誠・・・起きてたんだろ・・・?」

「ああああ・・・だって・・・」

「いいよ・・・分かってる・・・」

「課長ったら・・・恵子になんか・・・」

誠は片手で僕のおちんちんを探りにくる。

「バカだな・・・僕が好きなのは誠の方だよ・・・」

僕は硬くなったおちんちんを、誠の股間にぐりぐり押しつける。
誠はその幹をつかむ。

「あんッ・・・ほんと・・・?」

誠の手の中で、おちんちんがビクンビクンと脈打っている。

ああ・・・課長の・・・硬い!!
それに太くて・・・おっきい!!
やっぱりこれでないともう・・わたし・・・


「ほんとさ・・・さあ・・・どうして欲しいの・・・?」

「ああ・・・課長の・・・このおっきなおちんちんを・・・入れてッ!!」

「人妻の誠がまたそんなことを言ってもいいのかい?」

「ああ・・もう主人のことなんかどうでもいいの・・課長の・・
 素敵なこのおちんちんが欲しい!!」


「全く飢えた雌犬だね・・誠は・・ふふふ・・どこに欲しいのか言ってごらん・・」

「ああんッ・・・い、いじわる・・・」

誠は大きく股を広げると、僕のおちんちんを自分の割れ目に導いて言った。

「わたしの・・・お、おまんこに・・・あああ・・・ねえ・・・早くうッ!!」

僕はその言葉が終わらぬうちに、おちんちんを押し込んだ。

メリメリッ・・・

と、割れ目を引き裂くように、僕のおちんちんが埋め込まれていく。

mk322

「ああッ・・・あああっ!!」

誠は甲高い叫びをあげる。
根元までズブズブ押し込むと、僕は誠の両足を抱え込んだ。

「さあ・・・いくよ・・・覚悟しな!!」

「い、いいわ・・・早くッ・・・きてっ!!・・わたしを犯してぇぇッ!!」

僕は一気にすさまじいピストン運動を始める。

ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・ズズン・・・・・・!!

おまんこに続けざまに打ち込まれる、太くて硬いおちんちん!!
先っぽが子宮の入り口を激しく圧迫する。

ピチャピチャピチャピチャピチャ・・グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・
・・グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・・


肉の合わせ目からの音。

ピタピタピタピタピタピタ・・・・。

肉と肉のぶつかり合う音。
全てが重なり、誠の官能を高めていく。

「あっ!!・・あっ!!・・ああっ!!・・ああんッ!!・・あっ・・あっ!!」

誠の口から甘い喘ぎが押し出される。
僕の太い肉筒が突き入れられる度に、誠の割れ目の付け根に顔を出したクリトリスが揉みくちゃになる。
沸々と官能が煮えたぎる。

「ああッ・・はっ・・はっ・・誠ッ!!・・すごいッ!!・・よく締まるよっ・・」

僕は言いつつ腰を回転させ、亀頭でおまんこの奥をかき回す。

「あううッ・・それ・・はっ・・はああッ・・いい・・感じちゃう!!」

誠は自分で乳房を揉みしだきながら、激しく首を振る。
あまりの快感が、誠をしてそうさせずにはおかないのだ。
しばらくそうした後、僕は再び激しく突き入れる!!

ズズン!!

深く・・・!!

ズズン!!

mk323


力強く・・・!!

ズブズズン!!

「ああ・・・課長ッ・・す、すごいッ・・わたし・・・いっちゃうッ!!」

誠のおまんこが激しい収縮を繰り返し、ぐいぐい僕のおちんちんを締め付ける。
でも僕は、恵子の中で一度果てている。
激しい締め付けをものともせず、おまんこの襞をかきえぐりかきえぐり、抜き刺しを続ける。

「ああ・・だめえ・・だめっ・・か、課長ッ!!・・いく・・いくいく・・イクウううっ!!」

誠は断末魔の叫びを洩らし、全身を痙攣させながらいってしまうのだった。


part2 おしまい…part3へ!




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