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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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慰安旅行の夜 part2 ①


「慰安旅行の夜 part2」

あああああ・・・・課長ッ!!・・・
わたしも・・わたしも・・いくうッ・・ううううッ・・・・・!!


誠の腕にも力がこもり、自分の股間を鷲掴みにしていってしまうのだった。

やがて・・・訪れる静寂・・・

誠も呼吸を整えながら、そして思った。

ああ・・・わたし・・本当に課長のこと・・・好きなのに・・・。
課長のこと、ずっと思ってたの・・・。
課長に褒められたくて、課長の役に立ちたくて、仕事もがんばれたの。
だから、あの夜・・・はずかしかったけどあんなことになって
わたしはしあわせだった。



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誠の脳裏に、課長に犯された夜のことが蘇ってくる。

オフィスでオナニーしていたところへ突然飛び込んできた課長・・・
その瞬間・・・
自分の重大な秘密を知られてしまったことを、誠は悟った。

mk313

同時に・・・

もう課長には逆らえないことも・・・

いきなり目の前に突きつけられた課長の逞しい肉棒…
それを目にした途端、その旦那のものとは比べものにならない、あまりの偉容に…

思わずジュン

・・・って、なってしまったこと。

mk314


課長に言われるまま口で奉仕して・・・

その濃い精液を口の中に放たれて・・・

あの射精の瞬間・・・

迸り出る精液の勢いの凄さ・・・

男らしさに満ち溢れた課長は、それで終わらず・・・
足を広げて立たせたままクンニを施してくれた。
得も言われぬ舌使いの素晴らしさ・・・
ああ、主人なんてあんなに丁寧に愛撫してくれないのに・・・
それだけでいってしまった誠に休む間も与えずバックで激しく貫いてきた。

mk315

誠は・・・
愛液を床に滴らせながら快感に悶え、恥ずかしい言葉を喚き散らしながら、絶頂を極めた。
飽くことを知らぬ課長は、なおも誠を言葉でいたぶり、羞恥心を煽りながら再びその逞しい男の武器を誠に突き入れた。
誠は課長の腰の上で翻弄された。

mk316

グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・・グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・

「あああッ・・はうッ・・・ううッ・・・課長っ・・・もう・・・ウッ・・・
 あふうッ・・・ううッ・・・」


・・・グッチュ・・グッチュ・・

「はあッ・・・はっ・・・はっ・・・いいのかッ・・いくのかッ・・
 ふっ・・ううっ・・はっ・・・はっ・・・」

グッチュ・・・グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・・

「あうッ・・・だめ・・・いきそうッ・・いきそうッ・・あっ・・あっ・・・」

「ううっ・・・!!」

グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・・グッチュ
・・グッチュ・・グッチュ・・・


「ああ・・・くるッ!!・・いくッ!!・・・あうッ!!・・・あ・・・
 あああああ・・・・はうッ!!・・・あああああ・・・・・」


「はっ・・はっ・・気持ちいい・・・!!・・・僕もッ・・・いくぞッ!!」

「ああ・・・きてッ!!・・・課長ッ!!・・・中で・・・出してッ!!・・・
 わたし・・・もう・・・いきそうよッ!!・・・いきそうッ!!
 ・・・あああああ・・・あッ!!」


「で、出るッ・・・イクッ・・・!!・・・うううううッ!!・・・」

ドピュッ!!・・・ドピュピュッ!!・・・ドピュッ!!

一気に爆発しものすごい勢いで溶岩を噴き上げる課長のおちんちん・・・
じんわりと熱い湿りが誠の肉襞を充たし・・・
誠は、課長の腰の上で体を硬直させると、

mk317

「ああああんんんッ・・・・・ああああああああああッ・・・・・」

長く尾を引く悲鳴を、夜の誰も居ないオフィスに響かせたのだった。


つづく…




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