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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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夜のオフィスで…Part1 ②

「もう感じてるんだろ?・・え?・・あそこは濡れてきたんじゃないのか?」

僕はそう言って誠のスカートを腰までめくり上げた。

「あッ!!・・だめッ!!・・いやあぁぁぁッ!!」

甲高い声でまた叫ぶ誠・・・
僕は構わず誠のパンストを引き裂く。

「きゃあッ!!・・・やめてくださいッ!!・・・いやッ!!」

16111304.jpg


誠は少し暴れるが、あまり力は入らない。
僕はパンストの股間の部分を一気に引きちぎり、パンティを剥き出しにさせた。
その部分は既にぐっしょりと濡れており、パンティの薄い布地が、おまんこ割れ目に食い込んでいる。
僕はそこに指を這わせ、その潤みを指先に確かめた。
誠の体が、ひくひくッ・・と、反応する。

「ふん・・・こんなに濡れているじゃないか・・・もっとお上品な奥様かと思っていたが・・・誠はなかなかの淫乱のようだ・・・旦那があんまりかまってくれないんだろ?・・え?」

パンティの股布を、濡れた割れ目に食い込ませながら僕は言った。


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「ああ・・・いやッ!!・・・いやですぅぅぅッ!!」

「どうして・・・ここだってさっきは自分で触ってただろ?・・ほらほら・・」

薄い股布に浮き上がった淫肉の溝を、ぐりぐり擦り立てる。

「あッ!!・・い・・やあッ!!・・あ・・あああ・・・んん・・・・」

「誠が仕事するふりして、いつもこんなHなこと、してたとはな・・・おやおや・・下着の上からでもクリちゃんが硬くなっているのが分かるぞ・・・ほら・・・ここだろ・・・」

硬く充血したクリトリスを指先に捉え、パンティ越しに揉みさする。

「ああっ・・・や、やめてッ!!」

そう叫びつつも、誠の体は敏感にピクピクッ・・・と反応してしまう。

「ふふ・・・もう感じているじゃないか・・・さあ・・・この秘密を課のみんなに、言いふらしてもいいのかな・・きっとみんな驚くだろうなあ・・・あの有能な人妻社員の誠が・・・こんな淫らなことをしているなんて・・・」

「ああ・・・そ、それだけは・・・やめてください・・・」

そう言った誠の声には力がなかった。
心なしか震えてさえいる。

「じゃあ、おとなしく言う通りにしなさい・・・自分でやるよりよっぽど気持ちよくしてあげるから・・ふふ・・それに僕のものを見たら、旦那なんかのものよりもきっと誠を感じさせられるって分かるはずだ・・いいね・・・」

16111305.jpg

誠の割れ目を撫でさすりながら、僕はズボンのファスナーを下ろし、窮屈に抑え込まれていたおちんちんを取り出した。
逞しく、ビンビンになったおちんちんが、ビヨン!!・・・と顔を出す。

   ああ、さっきまで想像の中にあったものが、
   今、目の前にあるんだわ・・・
   ほんとにすごい・・おっきい!!
   あああ・・確かに主人のものなんか
   比べものにならない!!
   やだ・・どきどきしちゃう・・・


「さあ・・・最初は口でやってくれ・・・!!」

僕は赤黒いおちんちんの先っぽを、誠の鼻先に突きつける。
誠は躊躇った。

「どうしたんだ!!・・・早くしなさい!!・・・それともこの秘密を・・・・」

「で、でも・・わたしには主人が・・・」

「ふふ・・じゃあ、なんでオナニーなんかしてたんだ・・・え?」

「ああ・・・わ・・・分かりました・・・」

誠は震えながら顔を寄せ、突きつけられた僕の太いおちんちんに舌を伸ばした。
遠慮がちに、つつくように舌を触れさせている。

「そんな・・・いつもはぱっくり旦那のものをくわえているんじゃないのか?・・さあ・・・しっかりしゃぶれよ!!」

   そんな、脅されなくても、 ほんとはそのおちんちん
   舐めたいの・・・
   主人とはずっとご無沙汰だし・・・
   でも、びっくりしちゃって、いきなりだったし・・
   課長、ちょっと怖い・・・
   でも、その、ものの大きさにはもっとびっくりしちゃう。
   だって、こんなにおっきなもの・・
   見たことがなかったから・・・
   ああああ・・すてき・・・

「は・・はい・・・」


ようやく誠は亀頭全体に舌を這わせ、熱のこもった愛撫を始める。
亀頭にまといつく舌の動きが、ねちっこく、淫靡なものになっていく。

んちゅッ・・ちゅ・・れろれろ・・くちゅ・・うにゅ・・・・

「そうそう・・・その調子だ・・・」

亀頭をぐるぐる舐め回しながら、えらの部分はレロレロくすぐる。
それから亀頭をぱっくりくわえ、チュバチュバ音を立ててしゃぶった。

「ううっ!!・・・うまいじゃないか・・・」

16111311.jpg

思わず呻いてしまうほどのテクニックだった。
さすが人妻だけのことはある。

   いっぱい、舐めさせて・・・
   じゅぷ・・・じゅるる・・んぐ・・・
   ああ、おいしい・・・ぺろ・・・・ちゅ・・


誠は再び顔を下げて袋を舌先でくすぐり、幹をゆっくり舐め上げ、そして
もう一度深くくわえ込んだ。

16111307.jpg

「あう・・うううう・・・」

温かな口中にどっぷりくるみ込まれ、その得も言われぬ快感に、僕はまた呻きを洩らす。
誠は激しく顔を前後させ始めた。
みっちりとくわえ込み、限界まで開いた唇の端から、誠の唾液が溢れ出す。
じゅぷッ・・じゅぱッ・・じゅぼッ・・と、淫靡な音がオフィスに響く。
さらに誠は、唇を絞って吸い上げる。
僕は急激に高まる快感を堪えきれなくなった。

「ううっ・・・いきそうだ・・・!!」

その声を聞いた誠は、ますます夢中になって、おちんちんを口に出し入れする。

   いきそうなの? ふふっ、がんばるから・・・
   もっと音立てて、舐めるね・・・
   ぺろぺろ・・・じゅぷっ・・・じゅぷ・・・んん・・
   んぐっ・・・んあ・・・じゅるる・・・れろれろ・・・・
   んんん・・・あああ・・・・おいしい・・・あ・・・・
   もっと・・・いっぱい・・・・んぐんぐ・・・じゅ・・
   わたしの口に・・・じゅぷっ・・じゅぷっ・・・
   ごぶ・・・んっぐ・・


僕はとうとう我慢できなくなり、誠の頭をつかみ無理やり前後に揺すり立てた。
激しく誠の口を、獰猛な肉棒で犯した。

「んんッ・・んご・・ぐぐぐ・・ふぐ・・うぐ・・・・」

16111308.jpg

苦しげな声が誠の鼻から洩れる。

「ああああ・・すごいッ!!・・気持ちいいッ!!」

思わず僕は叫んでしまった。
ついに我慢の限界を越えた!!

「ううッ!!・・出すぞッ!!・・飲めよッ!!」

僕は叫ぶと・・・

ドピュピュッ!!・・・ドピュピュッ!!・・ドピュッ!!・・ドピュッ!!

誠の口の中に、夥しい欲望の迸りを放った!!
2度、3度・・・僕のおちんちんはドクンドクンと脈打ちながら、濃いどろりとした液体を吐き出し続けた。

「ん・・んんぐ・・・うごご・・・・」

僕のおちんちんを吐き出そうとする誠の顔を、僕は固定したまま最後まで押さえつけていた。
誠はもう、僕の精液を飲み下すしかなかった。

   ああっ・・そんな・・多すぎる・・うう・・・
   んぐぅ・・・あ・・すごいわ・・・
   口の中に・・出されるなんて!!
   主人にも許したことないのに・・・あああ・・・
   しかも・・こんなにいっぱい・・・
   でも、このほろ苦いような味・・
   うう・・なぜか、興奮しちゃう・・・


最後の一滴までしっかり吐き出し、それをしっかり誠が呑み込むのを見届けて僕はおちんちんを温かな口中から引き抜いた。

16111309.jpg

にゅぷ・・っと、おちんちんが抜けた途端、誠の口からとろりと白濁した液が一筋こぼれ、顎を伝って剥き出しの胸に滴り落ちたのだった。

16111310.jpg

part1 おしまい

part2へ!





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