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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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夜のオフィスで…Part1 ①

オフィスでのHと言えば、僕が昔書いた妄想話にこんなものがある。
僕が書いた官能ストーリーの中では古典的なもので全くつたないものなのだが…


「夜のオフィスで part1」

僕は会社に忘れ物をしたことに気がついて、夜の10時をまわっているのに、会社に引き返すことにした。
すると誰もいないはずのオフィスから、明かりが洩れている。
変だなあと思って、廊下からガラス越しに中を覗いてみると、一人のOLが、パソコンに向かって仕事をしているんだ。
そう、そのOLが誠だ。

おかしいなあ・・・今日は残業を命じたつもりはないんだが・・・

16111302.jpg


息を潜めて様子をうかがっていると、誠は切なげに溜息をつき、スカートを少しめくって中に手を差し入れる。
そして手をもぞもぞ動かしながら、喘ぎ声を洩らし始める。

うう・・・人妻の誠が・・・これはいったい・・・


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そうなんだ、清楚で真面目な人妻の顔を持つ誠には、実はこんな裏側があったのだ。
誠は書類を打っていたのではなく、インターネットのアダルトサイトを見ながらオナニーをしていたのだ。

そうか・・・だからこんな時間まで、一人でオフィスに残っていたんだ。
いつもサービス残業でえらいなあと感心していたが・・・こんな秘密があったなんて・・・

僕は心秘かにほくそ笑む。

うちの課内で一番のいい女の秘密を握ることができたぞ・・・。
誠が人妻だなんてなんだかもったいない話だって、いつも思ってたんだ。
それにしても・・・・
いつもは清楚に上品ぶっている人妻の癖に、なかなか大胆なんだな・・・
旦那とはあまりうまくいってないんだろうか?

やがて誠は、椅子をくるりと回転させると、足を大きく開き、片足をパソコンデスクの上にのせた。

やばい・・・見つかったか・・・!!

僕は慌てて顔を引っ込める。
しかし誠は、気づかなかったようだ。
僕は再び顔を上げて、誠の様子をうかがう。
誠は片手で股間を撫でさすり、もう一方の手でブラウスをはだけた豊かな胸を揉みしだいている。

「ああ・・・いい・・・」

オフィスに誰もいないと思っている誠は、恥ずかしげもなく、大きな声で喘ぎ始める。
僕は思わず、生唾を飲み込んだ。

なんて色っぽい声なんだ!!

やっぱり人妻は違うなあ・・・

独身の若すぎるOLじゃ、こうはいかないからなあ・・・

僕のパンツの中で、おちんちんがビンビンにいきり立って、今にもズボンを突き破ってしまいそうだ。

ああ・・・もう、我慢できない・・・!!

僕はネクタイを外しながら、オフィスの中に飛び込んだ。

「きゃあっ!!」

16111303.jpg


驚いた誠は悲鳴をあげ、慌てて足を閉じ、胸を覆い隠す。
しかし椅子から動くことはできない。
僕はそんな誠に近づくと、いきなり腕をねじ上げた。
ブラウスの前がまたはらりと開き、白く眩しいばかりの乳房がこぼれ出る。

「課長!!・・何をなさるんですかッ!!・・やめてくださいッ!!」

誠は毅然とそう言って必死に体をよじるが、もちろん身動きなんかできるはずがない。
ただ突き出した形の双丘が弾んで揺れ、僕の邪な気持ちをますますかき立てただけだ。

「ふふ・・何をなさるんですかだと?・・今誠が頭の中で考えていたことさ・・」

僕は不敵に笑ってそう言うと、前に突き出された格好のおっぱいを、むぎゅ・・と、鷲掴みにした。

「ああ、ああ・・乳首をこんなに硬くして!!・・よっぽどいやらしいことを考えていたんだな・・」

「ち、違います・・・お願いですから・・・解いてください・・・!!」

「そう言われて・・僕がやめるとでも思うのかい?」

僕はさらに力を込めて、たわわな官能の果実をむぎゅ・・むぎゅぎゅ・・と搾り上げ、乳首は指につまんでひねりあげた。

「ああああッ!!・・い、いやっ!!・・やめてッ!!・・ああッ・・あんッ!!・・あああ・・・だめぇッ!!」

「やめてだ~?・・さっきまで自分でこうしていじってただろうが・・・え?」

さらに指先に力を入れ、くりくり・・ぐにゅぐにゅ・・乳首をひねりまわす僕。

「い、いやッ・・いたい~ッ!!・・あ・・あああッ!!・・だめぇッ!!」

そう叫びつつも、誠の体に時折、快感の震えが走る。

「ふふ・・いいおっぱいじゃないか・・さすが熟れた人妻のおっぱいは・・この弾み方が違うねえ!!」

そう言いながら、なおもその柔らかくて張りのあるおっぱいを揉み締め、乳首を責めているうちに、

「あ・・あああッ・・ほ、ほんとに・・だめえ!!・・・や、やめて・・・・ください・・ん・・んんん・・・・」

誠の声が甘い響きを伴い始め、体からも力が抜けていくのを僕は感じた。


つづく…




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