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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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入院-act2診察室で-⑤


僕はパンツを下ろしてギンギンにいきり立った肉棒を解放すると、再び誠の後ろに回り、腰をつかんで一気に挿し貫いた!
夥しく濡れた誠の狭間はスムーズに僕のモノを受け入れた。

mk222

「あああああっっっ!…あああッ!」

また甲高く悲鳴を洩らした誠…

「う…ううううッ!」

久しぶりに味わう彼女の淫肉の得も言われぬ感触に呻く僕…
ゆっくりと道筋をつけるかのように数度抜き刺しをした後、僕は手鏡を思いだし一度肉棒を抜いた。


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ぬぷッ…

と、横溢感が取れた誠は、

「あッ!…やぁん!…抜かないでッ!」

と慌てたように言った。

「ちょっと待ってね…」

僕は手鏡を拾い上げ、二人の繋ぎ目が見えやすい位置に置いた。

「誠!…鏡が見える?」

「えッ!?…あ!…やだッ!」

そう言って首を振る誠…

「見て!」

また首を振る。

「見なきゃ…入れてあげないよ!」

「あん…やだぁ~!」

「だから…見て!」

「み、見るから…お願い…入れてぇ!」

「じゃあ、いくよ…ほら、しっかり見ててね!」

そう言うと僕は誠の淫肉の割れ目に亀頭を押し当てる。

mk223

「あああ…は、早くぅ~!」

そう言っておねだりする誠…
鏡に映った誠の陰部…
そこに僕の肉筒がずぶずぶと突き刺さっていった。

mk224

「あッ…はあああッ!…入る…あああッ!…入ってくるぅ~ッ!」

「そらッ!」

ずぶりと最後は奥まで押し込んだ。

「あああ…いい!…海のおちんちんが…奥まで入ってるぅ~!」

「見えてる?」

がくがくと頷く誠…
僕は彼女の性器を出入りする僕のモノがしっかり見えるように、ゆっくりと抜き刺しを続ける。

しばらくその出没を繰り返すうちに、僕の幹が彼女の愛液でぬらぬらと濡れてくる。
その眺めは本当に淫靡だった。
昂奮した僕は次第にピストンを速くしていった。

ぐっちゅぐっちゅ…

と淫らな湿音が診察室内に響き渡る。

「あッ!…はッ!…ああッ!…あッ!」

僕の突きに合わせて誠の声が絞り出される。
僕は彼女の腰をつかみ一気に激しく突き上げた。

「あん!…あんッ!…あんッ!…ああんッ!…んッ!…はッ!…ああッ!」

誠のよがり声が一気に高まる。
そこでまたゆっくりした動きに戻した僕…

「あ…あああん!…あ、ああ…」

彼女の声もいったん落ち着いた。
見ると誠の陰部を出入りする僕の肉棒に、白いねっとりした粘液が絡み付いている。

「誠…また鏡見て!」

「あ…はあん!…やん!」

「誠のいやらしい淫汁がおちんちんに絡み付いてる…ほら、あんなにべっとりと…」

「やだ!…言わないでぇ~ッ!」

ずぶずぶ…と、ゆっくり淫肉を突き抉られながら、誠は視覚でも責められていた。
蜜壺がひくひくと収縮して、言葉や目でも感じているのが伝わってくる。

「しっかり見てないと、また抜いちゃうよ!?」

「だめ…抜かないでッ!」

ゆっくり引いて…激しく突き刺す!

「ほら…見える!?…あああ…いやらしいお汁が…あんなに…」

「ああ、見える!…あああ…だめぇ!…変になっちゃうよぉ~ッ!」

ずしんずしんと誠の内奥に突き刺さる肉棒…
でもそれは同時に僕自身にも甘美な刺激となって返ってくる。

「はぁんッ!…んんッ!…あッ!…はぁッ!…あんッ!…あんッ!」

次第に我慢ができなくなり、僕はまた激しい抽送を繰り返した。
ぱんぱんと腰が誠の尻肉にぶつかって音を立てた。

「あああッ!…誠ぉッ!…愛してるぅ~ッ!」

僕はもう夢中になって肉棒を彼女に突き立てた。

「あんッ!…はぁぁッ!…わ…わたしもぉぉッ!…あああッ!
 …海ぃぃッ!…いいいッ!…気持ちいいぃぃっっっ!!!」


やがてせり上がる放出の予感…
そこでいったん抽送を止めて長太槍を引き抜く。

「あっ! ああん…や、やめないでッッ!」

お尻を淫らに揺すって抗議する誠…
そんな誠の体を仰向けにする。

「あ!…あん…」

診察台の上で誠の足を大きく割り拡げ、再び貫いた。

「あっ! はぁぁぁっ!」

豊かで官能的な誠の乳房を両手で揉み締め、乳首を指先で挟んでぐりぐり刺激しながら、ゆったりした動きで腰を送り込む。

mk226

「あっ…ああんっ! あっ…ああああっ!」

僕自身も診察台の上に跨り、誠の腰をつかんで大きく深く おまんこ(l) を抉る。
ぎしぎし音を立てて、診察台ごと誠の体も揺れる。
豊満な誠の胸…
その頂点で尖り立つ乳首もゆさゆさと揺れる。

「あああっ! あっ! ああっ! 海ぃぃっ! あああ…い、いいよ! あああ…」

眉根に皺を寄せ、官能に溺れる誠…

mk227

最後の自暴自棄な小刻みな動き…

「あッ!…逝くぅぅッ!…逝っちゃうぅぅ~ッ!…あああ!
 …海も…海もぉぉ~ッ!…きて!…ああああッ!
 …一緒に…逝ってぇぇ~~っっ!」


誠が断末魔の叫びを発した。

「ううううッ!…出そうだよッ!…あッ…あああああッ!」

ずぶずぶずぶずぶずぶ…!

…と、激しく深く突き上げ、誠の淫肉にくるまれて静止した僕は…

「ああああああああああぁぁッ!…出るぅぅぅぅ…うううううっっっ!」

「あああああんんッ!…い、いいいいいッ!…いッくう…ぅぅぅ~っっっ!」

二人の叫びと同時に、また夥しい白濁を誠の胎内深くぶちまけた。

どぴゅぴゅぴゅッ!…どぴゅッ!…どくどくどくッ!…どくんッ!

…と脈打ちながら、大量に吐き出し続ける僕…
彼女の柔肉がそんな僕の肉棒を食い締め、絞り上げ…ぐいぐいと吸い込む…

至福の時…めくるめく快感…

そして訪れる静寂と弛緩…結合を解く…

mk228

とろり…

と精液が誠の 狭間(l) を滴り落ちた。
弛緩した体を診察台に投げ出したままの彼女は、官能の余韻の中で静かに息を整えていた。

mk229

しばらく経って互いの性器を清め、誠は白衣を着替えた。
私服に戻った彼女を再び抱き締めキスをする。

「愛してる…ありがとう、誠!」

「もう元気になった?」

「ふふ…誠自身が一番よくわかったでしょ?…ね?」

僕はそう言って彼女の股間をまた撫でた。

「やん!…ふふふ…そうね…」

翌日…僕は無事に退院したのだった。
すっかり元気を回復して…

(おしまい)




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テーマ : 妄想
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