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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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初めてのバレンタイン③


焦れる誠は僕の体にしがみつき、自ら股間を僕の手に押し当てようとする。

mk233

その動きから逃げるように、僕は彼女の柔らかな太腿をさまよう。

「あ、ああ! ね、ねぇ…!」

と、何かをしきりに訴える誠…

「どうしたの?…え?」

もちろん僕は、彼女の望みはわかっている。

「お願いだから…あああ…」

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つらそうな表情で僕を見つめながら、淫らに腰をくねらせ核心への責めをせがむ。

「意地悪しないでぇっ!…ねぇ…!」

満を持して僕は 狭間(l) を襲った。

mk234

「あああっぁぁぁぁぁッッ!」

叫ぶと同時に誠は、僕の唇にむしゃぶりついた。
舌を絡ませ、貪り合うようにキスをする…
指先でとらえた淫肉の狭間は、粘度の高い熱い体液で煮え滾っていた!
その粘液を指先に絡め取り、陰裂とその付け根でしこる肉芽を責め立てた。

mk235

「あん! あっ…ああっ! いいっ! あああっ!」

焦らされた末の甘美な責めに、誠はよがり悶える。
指先を 割れ目(l) に挿し入れ、中をかき混ぜる。
熱い坩堝と化した蜜壺から愛液が溢れ出て、くちゅくちゅといやらしい水音をたてた。
誠は全身で反応しながら僕の腰をまさぐり、バスタオルを剥ぐと長太槍をつかんだ。

「ああ…海のこれ! ちょうだい!」

mk236

おもむろに体を起こして僕は彼女の下半身に移動した。



続く…




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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

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