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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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8回目のデート!^^



って、別に今日してきたというわけではありません!^^;
一昨日の「プール・デート」のことです。
今日、過去記事をいろいろいじっていたら「統一性に欠けるな…」とふと思うことがあって、それで…


思えば「プール・デート」というのは、僕にとって生まれて初めての経験でした。一応我が家に生息している女房も含めて、結婚前に付き合った女性とはしたこともないし、その後何人か付き合ったことのある女性たちともしたことがありません。(恥?)(まあ大昔、子連れでプールへ行った経験はあるのですが…)
だから「女性と二人きりでプールへ行く」なんて、まさに「初体験」でした




朝…いつものように会社へ行くふりをして家を出た後、いつもの待ち合わせ場所に車を止め、中で着替えました。その駐車場には朝からおさぼりの営業マンなのか、たくさん車が止まっていましたが、たまたま隣の営業車の男性に、ネクタイ姿とリゾート姿の両方を見られてしまいました…(^_^;) 
彼はどんなことを思ったのでしょうねぇ~?彼女が到着する少し前に駐車場を出て行きましたが…


彼女が時間通りに到着し、一路目的地のテーマパークへ車を飛ばしました。走ること約1時間…開門前のテーマパークに到着!平日だけあって駐車場に車はまばら…それでもカップルやら家族連れやら何組かが既に入り口に並んでいました。
プール&アトラクションフリーの入場券と、中で使える現金代わりのプリペイドバンド(これがあれば水着のままで現金を持ち歩かなくてもいい、とっても便利で使い切れない場合は帰りに払い戻ししてくれる…)を購入して待つこと数分…入り口でキャラクターに迎えてもらって入場しました(^_^)/

インフォメーションでレンタルルームの鍵を受け取り、僕はそこで水着に着替え…彼女は家から新調した水着を着てきていたので、お互いに「日焼け止め」を塗りっこしていざ出陣です!^^
彼女が新調した水着はハイビスカス柄のちょっと落ち着いた色遣いのビキニ!(^_-)…それを身につけた彼女を見るだけで…びよよん♂(再び恥?若すぎるのかな?^^)

レンタルの浮き輪を借り、まずはウェイブ・プールで波乗りしながら大はしゃぎ…
ひとしきり楽しんだ後、小型コースターに乗り、シューティング・ライドで勝負し(今回は僕が負け!><)、体感3Dシアター(二人だけの貸し切りでした!^^)でワクワク…急流滑りは貸し切りで、ライドから降りることなく2回も楽しみびしょびしょ!(でも水着だから平気なんです…)再びプールに戻ってはしゃいだ後、今度は部屋に戻ってランチで一服…

人心地ついて再び出陣!^^ コースターに再び乗って、リバー・プールとウェイブ・プール…体感3Dシアター(午前とは別作品…)を満喫…そろそろ帰らなきゃいけない時間が近づいて、部屋に戻って

ビキニのボトムをまるで犯すかのように無理やり剥ぎ取る僕…
彼女はもう甘い悶え声…
立ったままの彼女の剥き出しになった股間に、跪いた僕は顔を押しつけ、香しい雌の香りを胸一杯に吸い込みました。

「あ…ああん!…だ、だめ!」

切なげに声を上げる誠…
秘やかに息づく誠の谷間に、指を差し向けるとそこは既に愛液でびっちょり!

「誠…濡れてる!…ぐっちょりだよ!」

「やん…だめ!…言わないで!」

彼女をひんやり冷たい床の上に押し倒し、ビキニのトップも剥き取って、早くも尖り立つ乳首を口に含んで吸い上げました。
交互に胸を責め、指では割れ目をまさぐり溢れた愛蜜をクリにまぶしていきました。
内部に指を差し入れぐりぐり上辺部を刺激すると彼女はもう逝きかけている様子…
ぐちょぐちょと淫肉の狭間には淫らな湿音が沸き立ちます。

「ね、ねえ!…海の…ほしい!」
「ほしい…って、なにを?…しっかり言ってごらん!」
「ああ…いや!恥ずかしくて言えない!」

白昼のテーマパーク…レンタルルームの外からは、小さな子供や家族連れの嬌声が聞こえる中で、僕らはこんな淫らな睦言を交わしながら裸で絡み合っている…
そのシチュエーションがまた二人の昂奮を高めるようでした。

「ねえ、言って!…言わなきゃあげない!」
「ああ…ああああ…こ、これ!…海のこれ!」

誠は呻くようにそう言いながら僕の怒張をまさぐります。

「だから…それは何?」
「お…おちんちん!…海の…おっきなおちんちん!」
「わかった…よく言えたね!?…じゃあ、ご褒美に入れてあげるからね!?」
「あ…ああ…は、早くぅぅ~!」

誠の股間を大きく割り広げると、怒張の先端を割れ目に押し当て、一気に僕は挿入しました。

「ああッ!…あああぁぁぁッ!…い、いいッ!」

甲高い声でそう叫んだ誠は、それだけで早くも一度目の絶頂に達してしまいました。
激しく収縮する誠の蜜壺…その甘美な刺激を堪えた僕はすかさず激しい抽送に…

「あッ!…ああッ!…んッ!…はぁッ!」

深く激しい突き入れに甘いよがりを放ち続ける誠…
しかし…床の上での交わりは膝が痛くてたまりません!><
そこで僕は一度抽送を中止し、誠を立たせ、今度はソファに手をつかせて後ろから繋ぎました。

「ああんッ!…あッ!」

また甘いよがりを放つ誠…
激しく小刻みに尻を犯す僕…

「あ、ああッ!…誠ッ!…い、いいッ!…気持ちいいよ!…誠のおまんこぉ~ッ!!」
「か、海の…おちんちんもぉぉッ!…あッ…あああッ!…届くぅぅ~!…奥までぇぇッ!…あッ…はぁんッ!…当たってるぅぅ!」

互いに淫らな言葉を発しつつ激しく交わり続ける僕たち…
誠は繰り返し絶頂に駆け上り、そのたびに甘美な締め付けで僕のモノを責めさいなみます。

「あ…ああッ!…誠ッ!…逝きそうだぁぁッ!」
「い、いいよッ!…きてッ!…逝って!」

我慢できなくなった僕は、最初の精を誠のおまんこ深く解き放ちました…

1Rを終えて、狭いシャワー室でシャワーを浴びているうち、再び催してしまった僕…
今度は僕が床に横たわり、彼女が騎乗位で…
焦らされたり激しく突き上げたり…いつものように楽しく交わり2度目のFINISH!ピュ♂′′″ヽ☆

再びシャワーを浴びて、着替えて…後ろ髪引かれる思いでパークを後にしました。

彼女と一緒にいられた時間はわずか7時間弱でしたが、本当に楽しく幸せなひととき…一足早い夏休み=8回目のデートでした。

1日一緒にいられたなら、あの後サンセットを一緒に眺めて、食事して迷句ラブももう一度?…できたんだろうにね…ごめんね、誠!^^



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テーマ : 愛の軌跡
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