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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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第688回「自分が一番輝いてたのは何歳ぐらいの時?」


こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです!今日のテーマは「自分が一番輝いてたのは何歳ぐらいの時?」です。まだまだこれからよーっという方もいるかもしれませんが、あなたが今まで生きてきて、一番この時が輝いてたなあ…!というのは何歳のときですか?
FC2 トラックバックテーマ:「自分が一番輝いてたのは何歳ぐらいの時?」



「あの頃がよかった…」なんていう発想は、年のとりはじめなのかもしれないけど…

僕自身が一番輝いていたなあと思うのは、やっぱり自分が一番もてたときかな?^^

誠と出会った頃というのは、ある意味「もてた」時代なんだけど、それ以上に現実に3人の女性から交際を求められていた時期があって、それが僕の一番輝いていた時期なんじゃないかなと思う。

まあ、勝手に僕がそう思うだけなんだけど…

思い込むのは僕の自由だから…

なはは…ぷぷ






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テーマ : ひとりごと
ジャンル : アダルト

夜のオフィスで part2 ③


僕は、デスクにつかまりいってしまった誠の足の間から這い出た。
そして誠の背中からのしかかり、うなじに唇を押し当てて誠の汗をちゅっ・・ちゅっ・・と吸う。
両手を誠の胸に回し、乳房を優しく揉みさする。

「ふふ・・・いっちゃったのかい・・・?」

「だって・・・とても、よかったの・・・」

誠は震える声で答える。

「さっきは僕がいっちゃったからね・・・」

「これでおあいこ・・・って訳ですか・・」

「いや・・・まだまだこれからだよ・・・」


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

夜のオフィスで part2 ②

僕は誠の腕を戒めたネクタイを解き、誠を立ち上がらせた。

「ふふ・・・どうだい?・・僕の精液の味は・・・旦那のものより濃かっただろ・・え?」

そう言いながら僕は誠を抱き締め、その唇を強引に奪った。

「うぐっ・・・ぐぐっ・・・」

16111312.jpg

誠の口の中に舌を刺し入れ、舌を絡め取り吸い上げる。
僕自身の精液の味がする、誠の口を荒々しく蹂躙した。
誠は、身を揉んで腰をもぞもぞ動かした。
しかしその動きで、もっこりした誠の股間が、だらりと垂れ下がった僕のおちんちんにこすりつけられ、結果的にますます僕を挑発してしまう。
僕は唇を離すと、隣のデスクに誠の両手をつかせ、お尻を突き出させた。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

夜のオフィスで part2 ①

***その夜の「誠の日記」より***

いつからかしら?
残業しているふりして、インターネットでHメールを見るようになったのは・・

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大好きな課長は

『いつもサービス残業、ご苦労さん』

って肩に手をおいてねぎらってくれてた。
主人に対して後ろめたい気持ちもあったけど、肩に置かれた課長の男性の手を感じるたびにこの手で、わたしのあそこを、めちゃめちゃにして欲しいって思ってた。
職場なのに不謹慎にも濡れてきちゃってた。
そんな日は、どーしても、Hメールの相手を課長に置き換えて、課長に抱かれてる気になって、職場でオナニーするようになっていった。
職場っていうのが、課長に抱かれている気持ちにさせてくれたの。
そー思うと、いつも、どんどん溢れてきてた。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

アブノーマルSEX


誠のオフィスで誠を襲い、制服姿のままの誠をオフィスの中で貫いた! 

back

しかもそのあと、公園に止めた車の中で・・・

sex65

騎乗位で(服は着たままだったけど・・・)最後まで
逝った! 

そのアブノーマルなSEXは僕をたまらなく興奮させた!





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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

夜のオフィスで…Part1 ②

「もう感じてるんだろ?・・え?・・あそこは濡れてきたんじゃないのか?」

僕はそう言って誠のスカートを腰までめくり上げた。

「あッ!!・・だめッ!!・・いやあぁぁぁッ!!」

甲高い声でまた叫ぶ誠・・・
僕は構わず誠のパンストを引き裂く。

「きゃあッ!!・・・やめてくださいッ!!・・・いやッ!!」

16111304.jpg


誠は少し暴れるが、あまり力は入らない。
僕はパンストの股間の部分を一気に引きちぎり、パンティを剥き出しにさせた。
その部分は既にぐっしょりと濡れており、パンティの薄い布地が、おまんこ割れ目に食い込んでいる。
僕はそこに指を這わせ、その潤みを指先に確かめた。
誠の体が、ひくひくッ・・と、反応する。

「ふん・・・こんなに濡れているじゃないか・・・もっとお上品な奥様かと思っていたが・・・誠はなかなかの淫乱のようだ・・・旦那があんまりかまってくれないんだろ?・・え?」

パンティの股布を、濡れた割れ目に食い込ませながら僕は言った。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

夜のオフィスで…Part1 ①

オフィスでのHと言えば、僕が昔書いた妄想話にこんなものがある。
僕が書いた官能ストーリーの中では古典的なもので全くつたないものなのだが…


「夜のオフィスで part1」

僕は会社に忘れ物をしたことに気がついて、夜の10時をまわっているのに、会社に引き返すことにした。
すると誰もいないはずのオフィスから、明かりが洩れている。
変だなあと思って、廊下からガラス越しに中を覗いてみると、一人のOLが、パソコンに向かって仕事をしているんだ。
そう、そのOLが誠だ。

おかしいなあ・・・今日は残業を命じたつもりはないんだが・・・

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息を潜めて様子をうかがっていると、誠は切なげに溜息をつき、スカートを少しめくって中に手を差し入れる。
そして手をもぞもぞ動かしながら、喘ぎ声を洩らし始める。

うう・・・人妻の誠が・・・これはいったい・・・


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

昼のオフィスで…④


すでに下着 パンツ は濡れていた。

我慢できなくなった海は私の下着を下ろした。

そして後ろを向かせ、自分もズボンを下ろした。

ロッカーの前には客先に届ける荷物のダンボールが積んである。
そこに手をつき後ろから海が入ってきた。

office

声を我慢しても海に突かれるたびに声が漏れる。

「あん…」

「気持ちいい…」

でも避妊具もつけず、いくらリングを入れているといってもそのまま海がイッてしまったら後が困る。
海もそれはわかっていて途中で名残惜しそうに自分のモノを抜いた。




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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

昼のオフィスで…③

僕のズボンの前はもうはち切れそう!

そこに彼女の手を案内し、僕は誠の蜜壺で指を動かしつつ、ジッパーを下げ怒張を取り出す。
誠を促すと、彼女は屈んで僕のものを口に含む。
雁首に舌を這わせ、亀頭をねっとり舐め回し、それから温かな口中に含んで甘い刺激を送ってくる。

「ああああ…」

とたまらず僕は呻いてしまう。
しばし誠の奉仕に身を委ねた後、僕は彼女を立たせ、傍らに積まれていた段ボール箱に手をつかせて尻を突き出させた。
誠の後ろに屈み込んだ僕は、少し乱暴にスカートを捲りあげ一気に下着を剥き下ろした。

「ああんッ!」

と、驚いたように叫ぶ誠…





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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

昼のオフィスで…②

私が勤めていた会社に海がきたことがあった。
ランチの約束をして、いつもなら会社には私一人しかいないから、きてみる?と言うと、海はその気になった。
前から海はオフィスでSEXをしてみたい願望があったのを私は知っていた。

けれどその日に限ってなかなか営業が出て行かず、やっと一人になったのは私の退社時間の少し前。
海に誰もいなくなったことを連絡し、会社へ海がきた。
道路に面しているので車があるとばれてしまう。
だから裏に止めさせ、裏から海を入れた。

社内をきょろきょろする海。
多分頭の中はどこでしようかとおもっているのではないか、私はそう思った。
でもまさか実際にはしないだろう、そう思っていた。



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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

昼のオフィスで…①



その日は出張先で思いの外早く仕事が片づいたので、誠に電話をするとランチにこれから出ると言うので、誠の会社の近くで一緒にランチ…

「午後社員が一人もいなくなったら、オフィスに来る?」

と言うので、しばらく僕は時間を潰すことにして誠からの連絡を待った。
もう間もなく彼女の退社時間という頃になって、ようやく誠から電話…僕は急いで彼女の会社に向かった。
誠の仕事場を興味深く見学…前から聞いていたいろいろな会社での話を、目で一つ一つ確認した。
そのうちもう退社の時間…でも他の社員は誰も戻ってこない。
いつもそんなもんだと言う彼女…通りに面した表のブラインドを下ろし、オフィス内の片づけを手伝ってさあ帰ろうという時に、僕は誠を衝立の陰に連れ込んだ!^^



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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

幸福とは…


幸福とは幸福を探すことである。

  ジュール・ルナール | 幸福 |



僕の幸福はどこにあるのだろう?

そんなふうに迷うことは、彼女を冒涜していることなのかな?

よくわからないけど…

僕は今…

彼女と一緒にいられればそれだけで幸福なんだと思う…(*^_^*)




テーマ : 愛の軌跡
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