二人で読む物語
ある愛の軌跡…※アダルトな内容を含みます。未成年の方はご遠慮ください。
姫の死

我が家では猫を飼っていた。

猫の名前は「姫」…

娘が名づけた名前だ。
後のブログに登場するブログペットの「姫」はそれが由来になっている。

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こんな感じの…

愛らしい猫だった(*^_^*)





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お祭り

付き合いだして最初の年…

お祭りの夜に激しいSEXをした僕たち…

でも2年目のお祭りには会えなかった!><







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「アイ,ロボット」

「アイ,ロボット」

特にこの映画が見たくて映画館に足を運んだのではないけれど、何となく時間が合ったのでこれを見たような気がする。

irobot


 SF小説の巨匠アイザック・アシモフの短編集『われはロボット』をモチーフにしたSFサスペンス・アクション。有名な“ロボット3原則”によって人間とロボットが共存する近未来の地球を舞台に、ある殺人事件に疑問を抱く一人の刑事とロボットとの熾烈な攻防を描く。監督は「クロウ/飛翔伝説」「ダークシティ」のアレックス・プロヤス。主演は「バッドボーイズ」「メン・イン・ブラック」のウィル・スミス。ちなみにアシモフによって提唱された“ロボット3原則”とは、(1)ロボットは人間に危害を加えてはならない、(2)ロボットは(1)に反しない限り人間から与えられた命令に服従しなければならない、(3)ロボットは(1)及び(2)に反するおそれのない限り自己を守らなければならない、というもの。
 2035年、シカゴ。街中では家庭用ロボットが普及し、人間の生活に必須なものとなっていた。ある日、巨大企業USロボティックス社に勤務するロボット工学の第一人者アルフレッド・ラニング博士が謎の死を遂げる。ロボットを毛嫌いするシカゴ市警のデル・スプーナー刑事は、博士が開発したNS-5型ロボットの“サニー”に疑いの目を向ける。捜査に協力するUSロボティックス社のロボット心理学者スーザン・カルヴィン博士は、“3原則”を理由にロボットが人間へ危害を加えることは絶対にあり得ないと主張するのだが…。


二転三転するストーリーに、サスペンス好きの誠も結構楽しんでいたようだった。
泣ける映画ではないけれど、ラストシーンからは人類の未来ということについて考えさせられた映画だった。





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