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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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慰安旅行の夜 Part1 ①


誠が僕の旅先での行動に不安を覚えたのには、過去の僕がそうした旅のたびに「風俗で遊んだ」という話を、以前誠にしたことがあったからだろうと思う。

それと…

過去にこんな妄想話を書いていたことも理由かもしれない…

この話は、誠とネット上で出会った当時、メールのやりとりの中で彼女に送ったことのあるものだ…


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


「慰安旅行の夜 part1」

会社の一泊慰安旅行。
宴会が終わって、部屋の仲間とまた飲んで…
知らぬ間にみんな寝てしまったその夜更け・・・

「ああん・・・」

ふと目を覚ました誠は、女の泣くような声を聞いてどきっとした。
声の主は、すぐ隣の布団に寝ている同僚で仲のよいやはり人妻社員の恵子だった。
甘えるような、それでいて辛そうにも聞こえる声だった。
誠はそっと目を開け、恵子の様子を窺う。
そしてそこに見た光景に目を見張った。

恵子は明らかに全裸だった。
のけ反った上体の小ぶりな乳房の頂で、乳首が天をついている。
開かれた足の膝は立てられ、太腿の間には男の顔があった。
その、恵子の股間に顔を埋めている男が僕だ。

mk304


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

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