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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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貸し切り温泉露天風呂②

そんな僕らもこの日ばかりは別でした。

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広い露天風呂に貸し切りで二人きりという解放感があったからか…
お互いむらむらボッキン

mk257



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テーマ : 愛の軌跡
ジャンル : アダルト

貸し切り温泉露天風呂①



「貸し切り温泉露天風呂」
…今では本当に珍しくなくなった。
僕の住んでる田舎にある数少ない「シティホテル」にも、最近貸し切り風呂付きの部屋ができた。
誠と一緒に一度行ってみたいものだと今狙っている。
そんな「貸し切り温泉露天風呂」に僕と彼女が初めて行ったのは、2004/02/28のことだった。

県内のとあるリゾートホテル…
車でそれほどかからず行ける場所で、ランチ付きのプランだ。
フロントで11:00にチェックインするとまずは個室(そのホテルの普通のツインルーム)に案内された。
ここを15:00まで使っていいという…
ラブホでも休日の3時間休憩で6,000円以上かかるのに、貸し切り露天風呂にランチが付いて○○○○円は安い!
それに昼間っからそんなリゾートホテルの広々したツインルームでのんびりできるなんて、それだけで嬉しいものだ。(ベッドとお座敷がセットの和洋折衷の部屋です…)
いつもラブホ  ばかりで、そういう普通(?)のホテルへ一緒に行ったことのなかった二人は、もう大はしゃぎだった…(^_^;)

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浴衣に着替え…( 「よいではないか!」ごっこ はひとまず我慢で…)
貸し切り風呂へ…

mk046



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テーマ : 愛の軌跡
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疑問…葛藤…


M美は…

元々僕の「2号になれ!」発言がきっかけでつきあい始めた。

当時の僕は女房と別れるつもりなどなく、それでもよければどうぞ!…的なスタンスだった。

だからM美も、ただのお遊びで僕と付き合ってくれれば…
僕が悩むことなどなかったのかもしれない。
あるいは彼女が人妻で、僕と同じような立場だったらそれも違う話になっただろう。

しかし…

彼女は当時20代の前半で…
もちろん未婚で…
今より幸せになれるはずだった。

それなのに僕に尽くし、すべてを賭けて、まじめに恋をし…
僕のことや家庭のことまで考えて、たぶんいろいろなつらい思いはあるのだろうに、それを僕にぶつけて困らせるようなことなどなく…

しかも彼女とのSEXは最高で、僕の願望・欲望は皆かなう…
こんなに都合のいい存在はないのだった。

先はない…

でも先を求めない…

このままそんな彼女と付き合っていてもいいのだろうか?
まじめにそんなことを僕は悩み始めていた…



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kannou








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初めての不倫 旗日H④


「ねぇ…この体勢だとついつい激しく突いちゃうから、僕が下になるよ…」

「え!?…でも、海ちゃんのところについちゃうよ?」

「洗えばいいんだから平気だよ!」

そう言うと僕は洗い場に仰向けになった。
M美はそんな僕の上に跨ると、ゆっくり腰を使う。

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テーマ : ひとりごと
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初めての不倫 旗日H③


M美は浴槽の縁に手をつき、僕に向かってその尻を差し出した。

「いいの?」

「うん!…入れて!」

僕は感激でいっぱいになった。
ゆっくりと…M美の 狭間(l) に挿入した。

「あああっ! 海ちゃんのが入ってくるぅぅ!」

「大丈夫?」

「うん…大丈夫だよ! それより海ちゃんの方こそ、いやじゃない?」

「僕は平気だよ! あああ…Mちゃん!」


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初めての不倫 旗日H②


  の部屋に入り、キスをして服を脱ぐ。
でもM美は最後のものは取らなかった。

「お風呂…行ってて…」

「うん…」

きっとさすがに生理用品を僕に見られるのは恥ずかしかったのだろう。
僕は一人でバスルームへ行き、浴槽にお湯を溜めつつシャワーを浴びた。
ほどなくしてM美も入ってきた。
僕は浴槽に入り、M美はシャワーで体を洗った。
特に股間を念入りに洗っている様子だったが、僕は見ないようにしていた。



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kannou

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初めての不倫 旗日H①


旗日H…って、別に祝日にHをする話ではありません。ぷぷ

まあ、女性の生理の日にHをどうするか?…という話です。

たぶん世の男性の多くはその日にはしないと思うんですね。

普通は…

僕もそうでした。

しかし…


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自治会旅行


その年度=2003年度、僕は自治会の班長をしていた。

で…

自治会の仕事もいろいろ大変なんだけど、班の旅行というのがまた大変で…
基本的な日程のアンケートをとっていくつかのコースを企画して…
また希望をとってコースが決まったら、旅行社との折衝…
当日は添乗員役…
この最後の添乗員役が結構大変だった。



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僕の誕生日 ③


誠は僕の顔の横に両手を突き、ゆっくり上下に腰を動かして長太槍を出し入れした。
それからその動きに前後動を組み合わせ上下の回転運動に切り替えていく。
自分が気持ちよくなろうという以前に、いかに長太槍を自らの蜜壺にこすりつけ、僕に快感を送り込むかを追求しているようだった。
その意図は十分すぎるほど伝わってきた。
彼女の柔らかくてなおかつよく締まる蜜壺に、僕の肉筒は翻弄されていた。

「あああ…誠ぉっ! 気持ちいいっ!」

「はぁ、はっ…ほんと!? はぁ…感じる!? 気持ちいい?」

リズミカルに…

そして淫らに…

腰を動かしながら彼女が言う。

「い、いいよ! ああああ…逝っちゃいそぉ!」

「ふふ…いいよ! 逝っても! あっ! はっ!」


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僕の誕生日 ②


やがて彼女の舌先はえらをくすぐり、亀頭部にたどり着いた。

「あ、あああ…そこ!」

亀頭全体を啄むようにしながら、裏筋に舌先を当てれろれろとくすぐる。

「あああっ! 気持ちいいよ! それ!」

思わず僕は叫んだ。

「ふふ…これがいいんだ!」

mk247

嬉しそうな顔で彼女は言いますます熱心に舌を使った。



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僕の誕生日 ①


僕と誠が付き合い始めて、最初の誠の誕生日は僕がさんざんな思い出にしてしまった。 

僕らのような関係で、誕生日を祝うために会えるだけでも十分だろ!?

というそれまでの身勝手な付き合い方の延長で彼女とデートした僕の…
いわば「俺様感覚」のなせる業だった…
今でも本当に申し訳ないことをしたと思っている。

で…

僕の最初の誕生日は… たんじょうび!

やはりその日ではなく誕生日前の平日の夜に会った。
バレンタインデートの数日後だった。




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初めてのバレンタイン⑤


しっかり抱え込まないと狙いがはずれてしまうほど、誠の腰が跳ね上がった。
同時にまた、夥しく蜜が溢れ出す。
僕の口の周りや鼻が、その粘液でべとべとに濡れた。
そのあまりの濡れように顔を上げ、代わりに指を侵入させる…
上辺が充血しこりこりと数の子のような感触が指に伝わった。
その部分を押し回し、掻き出すように指を動かすと、

「あああっ! だめ! だめぇっ! そこ! あッッ!」

彼女は早くも逝きかけ、

「あああ…お願い!…来て!」

と切なげな声で訴える。

「え?なに?」

わざととぼける僕…
その間も指は蜜壺の中で動かしたまま…





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初めてのバレンタイン④


M字に開いて立てていた膝を伸ばし、そんな僕の動きを期待に満ちた眼差しで見送る誠…

しかし僕は…

彼女の陰部に、長太槍ではなく顔を押しつけ、かぐわしい雌の香りをいっぱいに吸い込んだ。

「ああああッ!…ああん!」

と切なげに叫んで彼女は身を捩った。
そんな彼女の足をつかみ、再び大きくM字開脚させる僕…

「い、いやぁッ!」

小さな悲鳴を洩らして誠は顔を覆った。
彼女の体の中心で、きれいな花弁がほころび現れる。
同時に噎せ返るような雌の臭いが僕の鼻を刺激した。


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初めてのバレンタイン③


焦れる誠は僕の体にしがみつき、自ら股間を僕の手に押し当てようとする。

mk233

その動きから逃げるように、僕は彼女の柔らかな太腿をさまよう。

「あ、ああ! ね、ねぇ…!」

と、何かをしきりに訴える誠…

「どうしたの?…え?」

もちろん僕は、彼女の望みはわかっている。

「お願いだから…あああ…」

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初めてのバレンタイン②


この夜は  に入ってしまったのだから…
それだけで終わろうはずがない! あ

「お風呂入れてくるよ…」

「うん…」

そこで彼女がうんと言わなければ、そのまま帰ってもいいかな…?

と、マジで思っていたけれど、彼女の返事がNOではなかったことでこの夜のメイクラブを確信し、彼女に感謝しつつ早くも股間を硬くしていたのだった…><

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初めてのバレンタイン①


僕たちのような関係では、クリスマスやお互いの誕生日バレンタイン、ホワイトデイなど、その当日に会うということはなかなかできない。

だが…

二人が知り合って初めてのバレンタインはその日に会うことができた。 あ

そう…

2004/02/14…



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テーマ : 愛の軌跡
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入院-act2診察室で-⑤


僕はパンツを下ろしてギンギンにいきり立った肉棒を解放すると、再び誠の後ろに回り、腰をつかんで一気に挿し貫いた!
夥しく濡れた誠の狭間はスムーズに僕のモノを受け入れた。

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「あああああっっっ!…あああッ!」

また甲高く悲鳴を洩らした誠…

「う…ううううッ!」

久しぶりに味わう彼女の淫肉の得も言われぬ感触に呻く僕…
ゆっくりと道筋をつけるかのように数度抜き刺しをした後、僕は手鏡を思いだし一度肉棒を抜いた。


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テーマ : 妄想
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入院-act2診察室で-④



割れ目の内部で指を引っ掻くように出し入れすると、

くちゅくちゅ…

といやらしい音が響き渡る。

「聞こえるでしょ!?…もうこんなに濡れてるんだよ!」

「や、やだッ!…あッ!…はぁッ!…んッ!」

膣壁の上辺部の数の子部分をぐりぐりすると、激しく腰を引きつらせて甘い喘ぎを洩らし続ける誠…
空いた手でクリの覆いを剥き、コアもそっと刺激する。

「ああんッ!…ああああッ!…そこッ!…だめッ!…ああああっ!」

「だめじゃなくて、いいんでしょ!?」

そう言いながらさらに中指を深くくぐらせ、指の腹でぐりぐり数の子を責めながら親指の腹ではクリも押し揉む。
びくんびくんと何度か腰を痙攣させ、やがて激しく全身が震え始める。
足ががくがくと揺れる。


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テーマ : 妄想
ジャンル : アダルト

入院-act2診察室で-③


後ろに回り込み、改めて白衣を腰まで捲り上げて誠のまろやかなお尻を眺め下ろす僕…
女性のこのヒップの丸みほど男をそそるモノはない。
そのまろやかな丸いヒップと、悩ましくむっちりした太腿とが形作る魅惑の谷間…
まだ白いパンストと下着が、その下に息づく誠の恥ずかしい 割れ目(l) を覆い隠している。

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その扇情的な尻の柔らかな肉の感触を、僕は掌でじっくり堪能した。

「あ…ああああ…」

甘い吐息を漏らす誠…


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テーマ : 官能小説
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入院-act2診察室で-②


誠の手を引き病室を出る。
出て行きながら素早く大部屋にいた他の入院患者の様子を探ると、皆寝ていたりイヤホンをしてテレビを見ていたりで、僕らのことを不審に思っている気配はない。

ふぅ~! よかった…

僕は彼女を連れて外来病棟へ向かった。

「ねえ、どこまで行くのよ…トイレ過ぎちゃったじゃない…」

「いいの…」

外来診察が終わった午後のこの時間は、外来病棟から人気がなくなる。
そしてそこの診察室にはほとんど誰もやってこない。
誠もそのことに気づいたのかそれ以上は何も言わず、僕に手を引かれてついてきた。
外来病棟の一番奥…
そこの診察室の扉を開け、彼女と一緒に入って鍵をかけた。

「ここなら誰も来ないし広いから…」

「ふふ…ありがと!」

そう笑って白衣を脱ごうとする誠に、

「あ、ちょっと待って!」

そう言うと、僕は彼女を抱き寄せた。




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