多分これが最後の記事です。
今まで4年間、こんなわがままな私を守ってくれて支えてくれて愛してくれて…
本当にありがとう…
出会えたことは無駄ではなかったと思っています。
いつかどこかで会えたら、その時はお互いに笑えるように…
そうなれたらうれしいかな。
私も私なりに4年間、精一杯愛してました。
あなたの気持ちに応えきれなくてごめんなさい。
しあわせになってください。
愛してくれて本当にありがとう…
お元気で…
来年の11月は多分行くと思います。
あと1年あれば少しは心が穏やかになれているといいなと思います。
本当にありがとう…
4年付き合った彼と、先日お別れしました。
彼が悪いわけではなく、私に他に好きな人が出来てしまいました。
二股の時期はありません。
厳密に言うと時間をくださいって彼に言って完全に終わる前に付き合いは始まったから二股と言われたらそうなってしまいます。
でも、新しい恋がはじまってみたら、彼に対して私はいかに傲慢でわがままな態度だったのかが実感としてわかりました。
申し訳なかったと思います。
だからここに少し彼への懺悔を綴りたいと思います・・・
沢尻“女王様”が舞台あいさつでダンマリ、質問にも「別に…」
9月30日8時1分配信 サンケイスポーツ

女優の沢尻エリカ(21)が29日、東京・有楽町の日劇2で行われた主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台あいさつに参加。終始“ご機嫌ななめ”で、主演女優がほぼ話さないという異例の舞台あいさつとなった。
沢尻は、最初のあいさつで「きょうはありがとうございました」とひと言だけ話すと、伏し目がちに腕を組み、ずっとピリピリムード。司会から一番思い入れのあるシーンを問われても、「特にないです」。行定監督がフォローするかのように、撮影フィルムのロール数が300を数えたときに、沢尻が徹夜でクッキーを焼いてきたというほのぼのエピソードを明かしたが、どんな思いで焼いたんですか?にも「別に…」と不機嫌そうに答えただけだった。
配給の東宝などによると、4月の撮影から主演として現場を引っ張り、撮影後は約100媒体の取材を受けてきたため、疲れがたまっていたとのこと。だが、“女王様キャラ”が浸透している沢尻だけに、会場は意外にも大爆笑だった。
昨日からテレビで何度も見た例の、「沢尻エリカ様」騒動。
1リットルの涙のときはすごくかわいくていいなって思った。
薄幸の少女が似合うというか・・・
でも、あの映画の舞台挨拶はいただけない。
あの態度。
自分が主演でもって、みんなに挨拶をする場所であの態度。
いくら自分が芸能人だからってあまりにも礼儀を知らなすぎる。
ワイドショーではキャラを作っているんじゃないかとか言ってたけど、仮にそうだとしても、場所を考えてほしいと思った。
「ありがとう」って口では言っても全くそういう態度じゃない。
自分の作った作品に思いいれもないって返事はどうなのよ?

ソフトバンクに公衆電話からの変な着信があった昨日、番号を変えてもらうことにしてショップへ行った。
そしたら手続きに1時間掛かるらしい

昨日は自宅よりかなり離れたショップだったから預けて取りにいく時間もなく、諦めて帰宅。
そして改めて今日、近所のショップへ行ってきました。
閑古鳥が鳴いているような店内…

おまけに店員は一人。
遠くから見ても顔が濃い

近くで見るとまつ毛が短くて生え際からまつ毛パーマをしたかのようなクルンと上を向いてる男性。
明らかに日本人じゃなくて日系人。
いや、別に日系人が悪いわけじゃないけど。
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