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海(♂)

Author:海(♂)
二人の出会いから、別れに至る…切なくも激しいラブ・ストーリー

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「長期出張」 ⑥

「長期出張 part4」

やがてその大噴火が収まると、

「ふふ・・・出ちゃったね・・・いっぱい!!・・・また泡できれいにして
あげるね。」


洋子はそう言って、僕の肉棒にソープを塗りたくり、清めてくれる。

「あああ・・こんなに早くいっちゃうなんて・・恥ずかしいけど、気持ち
よかった・・・」

「ふふ・・・いいの・・私ももう濡れてる・・・」

「ああ・・・見せて・・・」

「うん・・・恥ずかしいけど・・・見て!!」

洋子はそう言って、僕の顔を跨いで69の格好になった。

「ああ・・・ホントだ!!・・・もう洋子のおまんこ
ぐちょぐちょになってるよ!!」

めくれ上がった小陰唇が顔を覗かせ、その周りを取り囲む濃い色の花弁は、
浴室の照明を受けてきらきら光っている。

「僕がまだなんにもしてないのに・・・ただ洋子がしてくれた
だけなのに・・・どうしてこんなになっちゃうのかな?」

「あん・・・だって・・愛しい海のこれ・・・見てるだけで・・
濡れちゃうんだもん・・・」


「見るだけでも?」

「そう・・・見るだけで思い出しちゃうの・・海のおちんちん
いかされちゃう時のことをね・・・」


「ふふ・・・嬉しいよ!!」

僕はそう言って洋子のいやらしく濡れそぼった割れ目を押し広げる。

「ああ・・・やだ・・・」

「僕も洗ってあげるね・・・」

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「長期出張」 ⑤

「長期出張 part3」

激しい行為が済んだ後、二人はシャワーを軽く浴びパジャマに着替えて
リビングに戻った。
久しぶりに二人でのんびりできる夜・・・
テレビを見ながら、とっておきのワインを開けてグラスを合わせる。
私はただただこうして過ぎていく時間がとっても嬉しくて・・・
海の膝に入ったり、肩にしなだれかかったり・・・
ずーっとベタベタまとわりついていた。
そしてなんだかあっという間に時間は過ぎ、そろそろ時計は11時を
回ろうとしている。
あああ・・・もうこんな時間だあ・・・
海と一緒ならあっという間に時間が過ぎちゃう・・・
もう寝る時間だけど・・・

「今日はほんとに甘えんぼなんだな・・・洋子・・・」

海はそう言いながら、優しく髪を撫でてくれている。

「だってえ・・・こうして海が居てくれるだけで・・・洋子・・
幸せなんだもん・・」

海の胸に顔を埋めて、私はまた甘えた声を出す。

「こんなにベタベタされるといや?・・・海・・・」

「ふふ・・・そんなことないよ!!・・僕も洋子とこうして居られるのが
とっても幸せなんだ・・・」


「えへへへ・・じゃあいっぱい甘えてみようかな?」

「ずっとこうしてたいけど・・そろそろ寝ようか?・・・もう一回お風呂で
暖まって・・・ね!!」


「海・・・パジャマ脱がせて~。」


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「長期出張」 ④

「愛してる・・愛してるんだ・・・」

「わたしも・・海なしではもういられない・・・」

二人はそんな睦言を囁きつつ、互いの体をまたまさぐり合う。
お互いがお互いをいとおしく思う気持ちが伝わってくる。

「海・・もっと・・もっとちょうだい・・・」

「うん。僕ももっと沢山、洋子が欲しいよ」

そう言って、僕は抱っこの姿勢のまま立ち上がって、ダイニングまで洋子を
運んでいった。
テーブルの上に洋子の体を横たえる。

「洋子を、ガブガブ食べちゃうぞ!」

そう言ってニヤっと笑いながら、僕は洋子の肩、二の腕の内側・・形よく
盛り上がったおっぱい・・柔らかなわき腹をカプカプと軽く噛んだり、
舌でペロペロ舐めたりした。


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「長期出張」 ③

「長期出張 part2」

久しぶりに味わうお互いの性器の感触・・・その感触を確かめ合うように・・・
ゆっくり・・・

深く・・・

力強く・・・

ググッ!!・・グサッ!!・・ググッ・・!!・・グサッ!!・・ググッ!!
・・グサッ!!・・ググッ・・!!・・グサッ!!・・ググッ!!・・グサッ!!
ググッ・・!!・・グサッ!!・・ググッ!!・・グサッ!!・


ああ・・すごい・・・すごい気持ちいい・・
ああ・・・海とすると・・・すぐに感じちゃう・・・

「ああ・・海・・・いい・・・ああ・・・
んあ・・・愛して・・・愛してるぅ~・・・」


洋子はそう言って僕の体にしがみついてくる。
そんな洋子の体をぎゅっと抱き締めながら、僕は腰の律動を次第に激しく
していく。

ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!
・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・ズズン!!・・



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「長期出張」 ②

自分の名前を呼ばれて、もう我慢できなくなって僕はドアを
開けて、まっすぐ洋子の元へ進んだ。

ドアの開く音がした。
入ってきたのは・・海!!!
うそ・・これって夢??
ぼうっとした頭で考える。
だってまだ海は帰って来ないはず・・・
だよね?


ビックリしてる洋子をよそに、僕は洋子のショーツを剥ぎ取ると
足を開かせてアソコに顔を埋め舌での愛撫を始めた・・・
僕の鼻をむっと刺激する、淫らな雌の香り・・
先程来の自慰によって、洋子の淫肉は充血してめくれ返り、密やかに息づく
肉芽は、早くもその先端を露頭させていた。

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